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2006.02.12

恋に仕事に大忙し(笑)

 ・・・うん。来年からリカはマチダさんがやればイイと思うよ。
 彼以上にコウイチを想う役ができる人とか・・・多分いないよ、ホント(笑)
 私はマチコの恋路を応援するから頑張れ!!!
 しかしダンサーさんにぴたってくっついてほえ~~っと時間を待ってる座長・・・・・想像するだけで死ねる!!!可愛すぎてとって食いたい!!!>>やめて~~~もっと発想を乙女モードにして!!(笑)



 MAと座長のシーンで一番じーーんっとキたのは夜海でした。今回の夜海は1番2番フルで踊るのですが、2番は主にリカやリョウの独白、アキヤマ、マチダたちの独白も入っていて、それが終わってからラストの大盛り上がりのサビへ移行するようなパターンでした。
 「何に向かって走るのか?答えなんてないのかも知れない。だってコウイチは消えそうになっている今でさえも踊り続けているのだから!!」
 みたいな台詞をアキヤマが言った後、MAは4人とも大急ぎでコウイチのバックにピタっとくっついて踊り始めるんですね。
 そこのMAが座長の元へ走り寄る感じがホントもう"as fast as possible"っていうイメージです。できるだけ長く一緒にいたい!!一緒に踊っていたい!!ショーを続けていたい!!という彼らの想いが表れている気がしました。
 ここのチームワークはホントもう完璧なんじゃないか??ってくらいに素晴らしいです。それはMA達が光一さんを心から信頼してくれている証だと思いました。パンフでも言ってくれていますが自分達の立場を考えて縁の下の力持ちに徹してくれているMAは本当にステキ。だから座長も安心して彼らに任せることができるんだ。
 もしかしたらMA達のように自分を慕って信頼してくれるカンパニーのメンバーがいたからこそ去年のコウイチが今年のコウイチになったのかな~~カンパニー重視の構成やストーリーになったきっかけなのかな・・・・
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この記事へのコメント
本当にね、やはり強い信頼関係があるからこそですよね、まさにカンパニー皆で作り上げている感が今回の舞台にはより強く出ていて、だからこそコウイチが凄く自然体でより現実的だったように思えるのかな、幼馴染が成長してその積み重ねた時間までもが感じられる舞台、台詞が台詞に聞こえなくて・・初見のリョウの存在感も私の中では大きくて、やはり昨年とは違う舞台と位置づけてDVD観ないとな~~などと毎日病状が悪化してます。
そうそうコウイチのデニムの時の足元がね、今回は軽やかで良いな~~なんて見つめていました。(これは今回のリカに感謝なのかな~☆)
後・・パンフに書かれてあるの光一さんの想いが最高でしたよね♪
Posted by うさぎ。 at 2006.02.12 21:28 | 編集
 うさぎ。さんへ>>
 エンドレスって本当に重くてよく考えて納得していかないとただただコウイチの死に押しつぶされそうになるんですけど、その先のものこそが大切なんだと・・・今回の舞台は言っているんだなぁと感じました。
 光ちゃんのダンス軽やかですよね。公園のシーンは色々なダンスが沢山で面白かったです。
 パンフレットは紳士で熱い男ですよね!!光ちゃん・・・素敵だわぁ。
Posted by navi at 2006.02.13 09:56 | 編集
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