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2006.03.31

パソコン買いました。

 突然ですが新しいPCを買いました。
 東芝のdynabookです。一番下の妹が今年の春から大学生になりまして、まぁ大学生になればパソコンの一つや二ついじくれないとね。ってわけで私のお古をなすりつけ私は新しいものを(笑)
 研究室にも持って行こうと思っていたのでなるべく軽く、でも画面は大きく、処理速度は速く・・・そして安く!!>>買ったのは親のお金。
 な訳で今のパソコンちゃんになりました。しかし値段の安さを感じさせる液晶画面です。おいっ!!何で充電をやめると暗くなるっんだよ?!・・・まぁ仕方ない、15.4型ワイドでメモリ数も1Gに増設したし、容量は80Gあるし、あと3年くらいは我慢します。これは遊ぶために買ったんじゃないんだ。勉強に使うために買ったんだぞ!!>>南ちゃんのように自分を諭してみる。
 まだ旧パソコンからの引継ぎがうかくできてないのでプリンターやソフトのインストールをやらないといけません。手間がかかる・・・けどこういうの楽しいっす!!

 今出ている最新号の「メロディ」の表紙が青年トールさんでした。プラチナブロンドの髪に碧い瞳・・・カッコいいす!!けど番外編の主役はザギでそのザギが白輪のトップになるまでのお話でした。まぁ知ってたけど(笑)その雑誌にも光一さんの写真とコメントが載ってましたが、あのコメントです。もう何十回読んだかなぁ・・・(^_^;)
 でもでもっっ!!新しい声優に関してのコメントが多分再来週のぴあには載りそうですよね。嬉しいわぁ~~けどここ最近毎回光一さんのグラビアがぴあには入ってますね。嬉しいことです。
 そういえばガイドの人気投票でも1位になっていましたね♥あのWBC特集の時のかわいこちゃんなグラビアならまぁ1位になっちゃうのも仕方ないよね(^^♪

 あと久しぶりにブリーチを見たのですが、原作に追いつかないように完璧にオリジナルストーリーになってますね。けどバッチリ雨竜がおいしいし死神は話に絡んでいるし。。。グッジョブ!!
 けど正直十番隊にしか興味ないんで一番最後の4コマみたいなギャグアニメが一番萌えました。
 だって松本さんとシロちゃんが二人して健康ランドですよっっ!!しかし山積みの原稿を両腕に抱えて何故にそんな湿気ムンムンなところに何で行くんですか?松本さん!!何故それを止めないんですか隊長っっ!
 おまけにお子様は保護者同伴じゃないと入れないとか受付に止められてるし。その屈辱的な言葉にワナワナしてる隊長ほっぽって「じゃぁ二人で一緒でいいです。」みたいなことを平気で口にする松本さんが豪快すぎ!!「ま・・・・まつもとぉ~~!!」な叫びが青空にこだましてました。
 うわぁ~~二人して一緒に女湯ですか??「隊長お背中流しましょうか??」「松本・・・頼むからもっと大きなタオル巻いてきてくれ。」とか顔真っ赤にさせて隊長が懇願してる・・・そんな安易な妄想が頭の中をあの瞬間支配しましたよ(笑)やっぱり私はこのペアが一番好きだぁ~~~
 朴さんの声のイメージはこういうちっちゃいけどカッコいい男の子だなぁ。NANAのナナの声も少しだけズームで聞いたのですが、ア・・・アダルティーでした。まぁ最初のシーンだからハチとのキャラクターの差を出すためにもこれくらいおねえさま!!って感じの声を出さなきゃいけないのかも知れませんが。きっと話が進めばもっとしっくりくるのかも。

 同じような、というかナナ以上にしっくりくるのかなぁ・・・と思ったのが銀魂の銀さんの声!!!うわぁ~~ぜんっぜんイメージしてなかったこれは(笑)すごいダンディーなんだけど。多分神谷さんくらいのギャグとシリアスのギャップが欲しかったのかな・・・自分的に。まぁこれもずっと聞いていけばしっくりくるのかも知れません。既に銀さんのやる気のなさは出てるしね(笑)えぇ・・・一番しっくりきたのお戸瀬さんでした。
 土方はゾロだった。あぁ・・・この声がザギかぁと予習しましたよ。鈴村さんの沖田はどうでしょうねぇ。沖田もそんなに喋る方じゃないからぼそぼそっと言葉を発した時に面白かったらいいよもう。桂はもう彰テイスト全開でした。

 このパソ顔文字も表示できるんだぁ・・・凄いなぁ(*_*)
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Posted at 09:35 | 私生活 | COM(2) | TB(0) |
2006.03.30

千秋楽に乾杯【2】

 昨日は千秋楽で頭がいっぱいで兄弟SPを予約録画するのを忘れてました(笑)何か面白い映像ありました??

 千秋楽公演を終えて帝劇を後にする2時間で座長は何をしていたのでしょうかねぇ?多分ステージ上で簡易打ち上げしてシャワー浴びて舞台をばらすのを見ていたのかなぁ。お偉いさん方に挨拶をしてちょっとのんびりして出て行ったって感じですかね。
 昨日のカーテンコールでも座長は各セクションのスタッフに何度も感謝の言葉を送っていました。恒例のカンパニーによる座長胴上げの後も「怖い怖い!」連発しつつふにゃふにゃになりながらも「ね・・・あ、暖かいカンパニーでしょ??」と客席に紹介したり。あと何故自分は走り続けるのか?それは分からない。けど皆さんの暖かい拍手があるからこそ走り続けられるんだといってました。これからもどうぞ暖かく見守って欲しいと仰ってました。
 で、やはりカテコの黒衣装・・・シャツはシースルーですね。ラダーの衣装はシースルーには見えなかったなぁ・・・ってそんなことしかもう喋るネタないんすか(笑)
 何か考えることを脳が拒否しているので昨日撮った写真を載せてみようと思います。

 初日と千秋楽公演を見たならこの看板ははずしちゃいけないかなぁと思いまして(笑)

 おいなりさんつけてみました。カリスマの言葉は信者の教えです。普段なら絶対に食べないですけど、おいなりさんおいしかったです。
 けど昨日のしなの路さんはスゴイ込んでました。とにかく見知らぬ人とでも相席状態で。みなさん頼むものは一緒ですしね(笑)

 F1グランプリからお花が届いてました。小さくまとめられてました(笑)でも白い薔薇というのは初めて見たです。
Posted at 09:59 | Endless SHOCK | COM(4) | TB(0) |
2006.03.29

千秋楽に乾杯【1】

 ・・・・このカンパニーの為になら、座長の為になら何百回でも何千回でも拍手をし続けることができると思う。
 この2ヶ月間の素晴らしいショーの数々をありがとう。


 カーテンコールは4回ありました。3回目で胴上げ、4回目は幕の前に座長だけ登場して小話。完全に終わったのが16時40分くらいでした。カーテンコールが多いということではやはり千秋楽は特別だなぁ・・・・と思いました。けど座長も仰ってましたが「去年も言ったけど今年もやはり千秋楽という気がしない。」そうで、舞台の内容も千秋楽だからという特別な気負いは感じませんでした。
 「何故千秋楽と感じないのだろうな~~と冷静に考えてみたのですが多分そういう風に感じる余裕が無いんですよね。」とその理由を言っていました。そんな余計なことを考えている暇すらないってことでしょうね。ハイ。どれだけハードな舞台なんだろうと改めて思いました。
 「今まで色々なところで何回も『光一さんにとってSHOCKって何ですか?』って聞かれてそのたびにテキトーなこと言ってたけど、何でしょうね・・・やはり『SHOCKとは自分に厳しくいられる場』だと思います。」
 「劇中でコウイチたちと同じようにこれからも走り続けていきたいですね。正直何で走るのか?と言われても分かりませんけど。」
 「今年は新しいことにチャレンジする機会が増えますが温かい目で見守っていてくださると嬉しいです。」
 「みなさんの拍手は・・・・結構なプレッシャーですね。」
 「早く戻らないとアキヤマに『撤収撤収!!』って言われちゃう。ツバサに『んだよっっ!!』って言われちゃう。」
 会場笑・・・
 「もう一回そこからやろうか?屋上のシーン用意できる??」
 会場拍手・・・
 「オレはまだそこからでも十分やれますけど。」
 会場拍手・・・でしたけど、もう光一さん休んでください!!と私は思いました(笑)
 
 最後の1回でしたがいつも通りのSHOCKでした。けど以前見たよりもシェイクスピアの3役に感情がもっとこもっていたように感じました。ハム様の苦悩っぷりにも磨きがかかっていたし、ヘンリー兄様は最初からエンジン全開でものすごい迫力でした。ロミオの甘い囁きはとても活舌が良く、知的なロミオ様でした。その表現の豊かさに声優として十分通用するのでは??それとももしかして既に声のお仕事始まってるのかな~~監督さんとかからアドバイスいただいてそれがもう適応されてるの??とか色々妄想できるような豊かっぷりでした。一人の人間がこんなに見事に3人の人間を演じ分けることができるのですね。
 
 今日の殺陣はみんなスゴイ声が出ていました。座長に負けないくらい声を張り上げて白武者に向かっていくツバサ軍のダンサーさんたちが凄かった。でもコウイチの声量は凄いわ。あと、殺陣が軽やかでまるで舞を舞っているようでした。下半身につけている甲冑が敵を切るたびに綺麗に円を描いていました。そのリズムが心地よく、華奢な外見に対してコウイチは本当の剣豪なんではないか?と思わせてくれました。

 リカに刺された後「あなたは病院で息を引き取ったのよ・・・」と自らの死を自覚させられた後のコウイチの表情が今日も絶品でした。まるで泣く前の子供のような悲しみを一箇所に押し込めて発散させる寸前のような表情・・・・なんでオレが?嘘だろ?信じない・・・信じたくない。そんな気持ちが全て集約されていました。あまりの切ない表情に双眼鏡のレンズが曇ったよ。あぁ・・・・もう最高でした。

 唯一ちょっとなぁ・・・と思ったのは大好きなパーカッションのシーン。大太鼓でちょっとリズムを崩しまして、その後のナオキさんとのセッションの時にバチを飛ばしちゃった座長。楽器を鳴らす前に拾えたものの所定の位置に戻った時にはちょっと混乱していたようで鳴らさないはずのシンバルを叩いちゃってました。けどすぐに冷静さを取り戻しもう一度シンバルを鳴らして3つの小太鼓連打へ。そこからは何事も無かったようにスムーズにセッションバトルは進んでいきました。

 今日のアドリブはかなり面白かったです。まずラターニャの強烈な抱擁。ラターニャはカテコでもざちょさんを抱きしめてました。きっと座長にとってはあの大きな胸が苦しかったに違いない(笑)
 そのあとリカ登場。コウイチ大きく咳払いしてヒガシボイス。「・・・リカちゃん、コウちゃんは帰ってきたよ。」2回繰り返した間に何かを感じたような官能的な動作がありましたが言葉にできないよ(笑)
 「・・・・コウイチ。」
 「ってなんでそんな深刻な表情してんだよ。帰ってきたんだからもっと嬉しそうにしてくれてもいいんじゃないの??」
 とブツブツ言った後にコウイチはいきなりステージの床にねころがります。そして陸上に打ち上げられたお魚のような体勢をとったかと思うとピチピチ足を動かしながら360度寝転がって回転。
 「コウちゃんは魚です!!コウちゃんは魚です!!」
 1周した後ばっと上向きで大の字になり一言。
 「さばいてっっ!!!」
 ・・・・会場大爆笑なんですけど。
 「・・・・コウイチ(苦笑)」
 なリカちゃんにまた会場大爆笑。
 「開きです。」
 「・・・・大丈夫??」
 きっと色々な意味がその言葉に含まれてそうなリカのナイスフォローに会場拍手(笑)
 そんなことがありつつも話は進みまして後ろから抱きつくリカちゃんのところまでいきます。そこへラターニャから話を聞いてかけつけるMA。タイタニックごっこしてるんだとごまかすコウイチ。リカずるいぞーーーとコウイチに向かって一直線なマチダ。そういえばマチダさん結局最後までコウイチさんとタイタニックごっこできなかったね。。。。多分ギャラにこだわりすぎだからだよ(笑)マチダの天真爛漫なキャラはこのストーリーでの癒しでもありましたけどね。
 で、頭のいいアッキーはコウイチに蹴られた後さっきのまな板の上の鯉のようなコウイチのアドリブを模写。大の字になって「コウちゃんさばいて!!!」と言ってました。ホントそういうところ外さないよね~~アッキーはスゴイ。カテコでは学校の校長先生のようなスピーチしてましたけどね。

 今年のコウイチはカンパニーや仲間を愛し、死を恐れる。そんな普通な青年でした。まぁ普通ではないけど。
 でも自分の死を受け入れ最後のステージに挑もうとする時に他のカンパニーに発破をかけるシーンがあるのですがそこで「なにじめじめしてんだよっっ!!みんな楽しもうぜ!!」と言って「What 10 wanna say」を歌いだします。けど楽しもうぜ!といいながらコウイチ自身の表情はシリアスそのもの。。。楽しもうぜ!!って一番自分に言い聞かせていたのかなぁと思いました。

 ところで楽公演が終わった後に少しの間だけはるたさんとくろさんにお会いできました。次はソロコンで!!なんてお約束もしつつ分かれた後はせっかくなので座長の新たな門出を見送ろうと出待ちを敢行(笑)北風と寒空の中なんだかんだで結局2時間待ちました・・・・有楽町の日暮れを見たよ。
 けど座長を乗せたと思われる黒バンは一瞬のうちに自分達の前を通り過ぎていきました。ざちょ~~おつかれさまぁ~~
 その間に花束を持ったダンサーさんを何人か見て、搬出されていく棺桶を見たりで、SHOCKが終わっていくわ~~というのを肌で実感。そして一緒に見た友達と別れた後、帝劇沿いの道を歩いていたら大きなトラックが帝劇のステージ脇に止まっていました。というかいつもただの壁だと思っていたところが開いていてそこが帝劇のステージの真横だったんです。うわぁ~~こんなところが開くんだと驚きました。大掛かりな舞台装置を解体して搬送する作業中だったのかも知れません。
 この後は改修工事ですもんね。どんな風に生まれ変わるのでしょうねぇ・・・・座長もこのSHOCKが改修前の最後の演目だからとか言ってました。是非是非改修後も変わらず素晴らしいSHOCKを見せてください。

 新しいミュージカルに関してはお話はすすんでいるけど、急いでやろうとは思ってないと光一さん言ってました。それがいいと思います。急いでやるってことになると絶対素晴らしい作品を作ってくれるとは思いますが一気に話をつめる分また潜伏期間が長くなるでしょうし、少しずつ少しずつ色々なものと平行して作業を進めてくれるのがファン的にも飢餓感を感じずに新作を楽しめると思います。とにかく新しい作品にも今後の堂本さんの活動も大いに期待してます!!!

 とりあえずこんな感じで今日は締め。
Posted at 22:01 | Endless SHOCK | COM(3) | TB(0) |
2006.03.29

千秋楽に乾杯!【0】

 今日で最後なのですね。
 長いようで短かった。
 今日が2006年度EndelssSHOCKの千秋楽。
 そして私の千秋楽でもあります。
 次の日灰になってもいい。この日を一生の思い出にできるぐらい楽しんでこよう。と思ってます。
Posted at 09:00 | Endless SHOCK | COM(0) | TB(0) |
2006.03.28

闘拳とニアミス

 昨日は燈子さんと原宿渋谷へ遊びに行ったのですが、まぁ特に目的地もなくジャンクでお食事しつつオタトークを楽しみました。もちろん原宿と渋谷なら行くとこには行ってきましたが(笑)
 まずショップは例の場所で沢山の婦女子が並んでおられました。その列に近づいてみると最後尾にいたスタッフの方から何やら数字の書かれた半券を渡され「17時にまた来てください。」言われました。
 ・・・・ひぇ~~今まだ13時なんですけど!!!みたいな感じでショーゲキでした。さすが春休み。でも多分ショップの狭さも原因だと思う。しかしショップが大きくなることなんて多分ジャニーがどこかで頭打つとかしない限りないと思います。USENの宇野社長みたいにトップがガラッと変われば会社の雰囲気もガラッと変わるのかなぁ?その変わり目に遭遇してみたい気もするけど、やっぱりジャニーズは今のやり方こそがジャニーズのアイデンティーな気もする。>>そんな話はどうでもいけどさ。

 ・・・で、その通り待ちましてちょっと集合時刻に遅刻していったら並ばずに中に入ることができました・・・よし、これから券渡されたらその戦法でいくか(笑)やっとの思いで店内に入り、柵の外から写真を見ましたが、多分カウコン写真は私的に初見でした。がレジもスゴイ並んでいたし、今回はまぁいいやって感じで写真鑑賞だけしておきました。

 その後は本当にやることがなく、徒歩で渋谷まで移動。ファミクラに行ってみました。しかし、そこに何故かスマスマの番組観覧引き換え待ちの大勢の方々とバッチリ遭遇。その為かいつもビデオを映しているテレビは画面が消されていました・・・・・ううう、お喋りしてる光一さんには一度も会えずです。しかしまた移転するんですね。青劇に近くなるそうですが・・・・場所がビルの地下なのが気になりますよ。狭い階段に沢山の人がひしめき合うとかやめてくれーーぃ!!

 で、そんなこんなで時間もいい時間になりいつの間にか異様な場所になっていたセンター街の中にあるプロントで夕食。食事後駅へ向かう途中である本屋さんの前に黒山の人だかりがありました。男性もいたんですが、結構若い女性の方も多く「え?もしかしてアイドルとかいるの??」と内心思ったけど、誰がいたのかとかその時は結局分かりませんでした。で、今日めざまし見ていたら亀田長男がサイン会というかボディーブロー大会やってたらしいね(笑)それだったのかな~~と。

 ってかセンター街凄かったです。もう宣伝費用半端ないっしょ?!って感じで、軽く洗脳されます。とりあえずサビは忘れられなくなりました(笑)あの結果も人気とか勢いだけじゃなくこういう事務所側の努力の賜物でもあるんだな。まぁ燈子さんとは幅広くジャニーズファミリーの話もしましたんでごく自然に彼らへのアドバイスなんかも言い合いましたけど(ってもうこの話はいいっか。笑)とりあえず新たなジャニーズの歴史の1Pが書き加えられる瞬間を見られて光栄でした。
 ええ、次の歴史を書き加えるのはKinKi Kidsですから。是非10周年記念イヤーで3冠制覇狙ってください。その方が事務所もやってくれそうだし。それともソロデビューの時に同時発売してくれるかしら??>>まだその発言脳内にとどめておけって。妄想の範囲内にしとけって。なかったら悲しいだけだって(笑)
Posted at 08:43 | 私生活 | COM(3) | TB(0) |
2006.03.27

サクラサク

 近くの大学の構内の桜が段々と咲いてきてます。昨日はどうやらその大学の後期試験の結果発表だったみたいで自分の番号を写メしてる子がいました.....その感動をいつまでも大切に(笑)>>どこかにそれを置き忘れた人。

 昨日の兄弟はまぁ何といっても異性のどこに目が行きますか?⇒「”目”です。」の直後にアップになった座長のメヂカラにやられましたよ。燈子さんとメールしてたんですけどそのショーゲキに耐えられず唐突に「ハイ目のアップ光ちゃんキターー」と思わず入れてしまった。
 全体的に昨日の光ちゃんもカッコカワイかったなぁ~~「ことわざとか得意ですよね?」って聞かれて思わず「え??オレっ??」ってビックリして聞き返してるとこもかわいかったし。「う~~ん、どうでしょう???」俊平の時に何かそんな雑学披露しちゃったんじゃないんですかねぇ~~??それがいつの間にか彼女の脳内でことわざに変換されちゃったって感じで。
 「相手を呪ったりとかしないです。」⇒「憎んだりしないってことだよね。」・・・・光ちゃんに超的確なツッコミされてる子久しぶりに見たんですけど(笑)さすがマイペースな綺麗なおねえさんだわぁ。
 ああぁ・・・またSP用にアレやったんでしょ??赤い糸のアレ。別に個人的にはかなりいらないんだけど、視聴者的にはアレ入れた方が視聴率上がるんですか?まぁ対極な二人だからその女優さんの好みのタイプを大雑把に知るには有効な方法なのかも知れないですけど。知ってどうするのって話だよ。

 最後にタイトル繋がりで昨日の櫻井さんのインタで感じたこと・・・・ひぇぇ~~あれは正真正銘のキッスですね。おまけにかなりながい・・・しかしそれより驚いたのはそのことに関して自分のリップが翔君の口にくっついてるのが気になった(笑)とか答えてる彼女。
 スゴイ・・・何がスゴイって何か無神経なところがスゴイ。それともかなりの自信家?もしこの相手がコウイチさんだったら彼女にバチコーン言わしたいね。最近の子ってそんな感じなんすかね??・・・怖いわぁ(笑)
Posted at 09:24 | KinKi Kids | COM(3) | TB(0) |
2006.03.26

懐古します。

 昨日で「おじゃマンボウ」が最終回を迎えましたね。中山さん麻木さんご苦労様でした。後の番組は全く違う傾向の番組が始まるんでしょうか?笑金みたいに時間帯移動とかじゃないよね?すいません・・・日テレのアニメ以外の新番組事情を全く知らないオタクなんで(笑)
 そうなると日テレの番宣番組はなくなるの??ズームインでちょっとやるだけ??それはかなりの損失だ・・・・悲しいです。

 昔、光一さんが土9に頻繁に出られていた時(笑)ファン的になくてはならない存在だったのがこの「おじゃマンボウ」でした。流石に家なき子の時の映像はないんですけど銀狼怪奇ファイルからはばっちりビデオに残しております。ドラマの役柄の衣装を着て、でもおじゃマンボウの取材を受けている時は光ちゃんで・・・・銀狼の時はそのギャップがたまらなかったです。藤井アナもそんな光ちゃんにたまらない魅力を感じていたみたいでそれを見るのも楽しかった(笑)
 最近・・・・と言っても3年以上前か。生でこの番組に登場した時の光一さんはべらぼうにカッコ良く素敵でした。多分今まで見た光一さん出演バラエティー私的ナンバーワンがこのリモートの氷室警視役で出演した「おじゃマンボウ」です。生放送というやり直しの効かない場所でありながら光一さんの魅力が全部濃縮されていたと思います。さすが本番に強い男。
 具体的にキュンキュンした点を述べさせていただけるのなら、まず第一に格好です。氷室警視役ですから、真っ黒のスーツに紫色のお花のコサージュをつけてました。髪もこげ茶で毛先ツンツンヘア。えぇ・・・以前髪型にはあまり興味ないとか言ったけど、この氷室へアには唯一執着しているのでもう出てきた途端鼻血ぶーでした。
 まず、最初にゲストとして出てきたのが二十歳の誕生日を迎えたばかりの深田さんだったんですけど、その深田さんへのおめでとうメッセージのVTRとして他の出演者がコメントをよせていたんです。で、最後に光一さんが出てきてフカキョンへのおめでとメッセージをお話する・・・でも途中から歩き出し、どこかへ向かっている様子で・・・何かこの映像変だ。と誰もが思い始めた頃「ちょっと近くまで来てるんで。よっちゃおうかな。」と言ってスタジオに乱入されました。

 スタジオに氷室とくるみが揃ってからリモートの特集が始まったんですけど、その時もバラエティーに慣れていない深田さんがあまり緊張しないように、番組が盛り上がるようにヒデさんと一生懸命お話されていたなぁ。たとえばこの先リモートはどうなるの?とかいうので予想を聞かれたとき「氷室がくるみにリモートされる。」とかボケてたし。
 そこのボケ方がまた絶頂に可愛かったんだって!!
 光「自分がくるみに「素手で触るな。」って言われちゃう。」
 中「「むやみに撃つな。」って言われちゃったり。」
 光「で、最後にコスプレしたり。」
 撃つなのところの光ちゃんのくるみのマネがほんとに可愛くてねぇ~~~目をつぶってバンバン撃ちまくるところのマネがねぇ・・・あれは軽く犯罪。何度見ても可愛い。
 ちなみに深田さんは「氷室警視とラブラブになる。」と予想してました。伸吾がいるじゃんって総ツッコミ受けてましたけど(笑)まぁあの警視がそばにいるんじゃ仕方ない。しっかしいいよね。自分の誕生日を何でこの人に祝ってもらえるの??ホリプロってそんなに権力あるの??>>単なる番組宣伝だったと思いますが(笑)
 
 ・・・・ってヤバイな。また収拾つかないよ、この話。広げすぎちゃったよどうしよう!!(笑)まだまだ話したいことは沢山あるんですけど、なにぶん古い話なのでこのくらいにしておこうか。正直ステキと似た様なシチュエーションだったんですけど、あちらはもうフィクション光一を堪能できるステキな番組でした。一方おじゃマンボウではノンフィクション光一が堪能できたステキな番組でした。まぁ正直ステキも本当にステキな番組でしたけどね。ええもうあの時の映像を見ながらの剛さんのツッコミが本当にもう冴え渡ってましたね。絶妙すぎてキュンキュンゲラゲラでした。
 
・・・・SHOCKが終わったらまたこんな何年経ってもあれよかったよなぁって思えるバラエティーに出て欲しいかも。まぁその前に今年は獣王星です。獣王星で番宣やるかなぁ~~やって欲しいなぁ~~どうせなら小栗君とツーショで(笑)
 というか小栗君が兄弟出てくれればいいんだよ。多分そうしたらしばらくそのOAずっと繰り返し見てると思うけど。
 LaLa立ち読みしたらその話題がちょっとあって嬉しかったです。アニメーションREにも新たなボンズの挑戦みたいなページがあって、獣王星は外国でも見てもらいたいなとボンズの方が話されていました。いやぁ~~快感快感。寂しさと楽しみが一気に押し寄せてくるってこういう感覚なんですね。

 最後に、昨日書き込みで教えていただいて堤監督のブログ見てきました。3行でしたけど多分SHOCKの感想だろうなという文章を発見・・・・相当楽しんだ。そうであの堤監督の感覚を刺激したなんてさすが座長様だ~~と思いました。またタッグ組んで何かやって欲しいなぁ。自ら作るだけでなく誰かに作られる≪役者堂本光一≫もそろそろ見てみたいです。
Posted at 09:58 | 王子 | COM(3) | TB(0) |
2006.03.24

「いいショーだった。」追記。

 ジャングルのシーンでターザンのように凄い勢いで綱に足をかけてフライングをするのですが、そのフライングからステージ上に降りるところがとてもカッコイイです。
 ピストルの弾のように勢い良く客席の方へ飛び出て、その後コウイチが掴んでいるロープは反作用で舞台に戻ってきます。それがステージに戻ってくる距離のちょうど半分あたりでコウイチは綱から足を外しその綱を両腕で握り、握ったまま足場のない手だけで綱を持った状態で舞台上に降り立つんです。それなのに身体が微動だにしない・・・まるで空中に足場でもあるんじゃないか?って疑えるほどに綺麗な姿勢で舞台上に戻ってくるんですよ。ホント凄い腕力だなぁ・・・そして姿勢の美しさにこだわる人なんだなぁと改めて思いました。

 腕力と格好の美しさなら神殿の逆さ大回転でもそれを堪能できます。コウイチはゴールドのトップスとブラックのパンツでコーディネートされたスレンダーな衣装で登場し、アキヤマの運んできた1本の神聖な綱の元へ駆け寄ります。そうするとアキヤマがコウイチの足首に綱のわっかをかけるのですが、その時コウイチは自分でその綱の位置の確認などは殆どしません。まさにアキヤマに命を預けるかのように信頼しきっている関係を見ることができました。そして準備が整うと足首から釣り上げられる形でカンパニーの頭上へコウイチは引き上げられていきます。縄の位置をちょっとずらしてコウイチは逆さ大回転を始めます。きっとあれ見た目以上に遠心力とか色々な力が加わるんだろうなぁ~~その回転を止めようとする時のアッキーの必死さって言ったら凄いですから。綱引きの選手のように一生懸命引いても縄の勢いに引っ張られて2,3回グルグル引き回されてようやくストップ。その時のコウイチは伸ばしていた姿勢から背中を丸めてすぐに足首が縄から抜けられるように準備・・・うわぁ~~身体柔らかいし凄い腹筋だわぁ・・・
 綱から降りたら休む間も無くダンサーと合わせて片足を軸に取った3回転ターンを2セット。ついさっきまで頭上で頭逆さにしてダイナミックに回転していたのにそれからすぐに地上で3回転。光一さんの三半規管って多分尋常じゃない。
 ・・・尋常じゃないところなんて沢山ありますけどね。そんなところもさらっと何気なく、作品に組み込まれているのです。まるでそんなの別に大した事じゃないって言うかのように。まぁ私はそんなさりげなく超カッコイイヒトのファンなのでそういうところを見つけて書き立てて賞賛するのが大好きなんで(笑)これからも書き立てていきたいと思います。

 夜海が終われば大桜ですね。ここはもう割り切るしかないんで、あぁ・・・コウイチの死とひきかえに大切なことに気がつけて良かったじゃないか。もうこれからは二度と間違えないで走り続けていくんだね。ってハッピーエンドを感じるように努力してます。
 ・・・絶対”コウイチの死”と”一つの心になったカンパニー”は等価交換は成り立たないと思ってるんだけどさ(笑)そこはもうコウイチの爽やかな笑顔に勝るものは無いので。

 もう残りあと8回・・・ですか。去年ほど寂しく思わないのは次のお仕事が分かっているからか。それとも自分があと1回見られるという余裕からなのか。でもやはりSHOCKはいいですね。一瞬一瞬を大切にする光一さんにこれほどふさわしい舞台はないと思います。

 ところで今日ポポロを買いましたけどステージ衣装紹介なんて前回のHコンの時に好評だったんでしょうかね?まぁありがたいので全然OKですけど。SHOCKの衣装はコンサートの衣装ほどに突拍子も無いものが少ないので割と平常心です(笑)翼君と亮ちゃんのコメントも美味しいです。特に亮ちゃんがもう何ですかね??自慢ですか??って感じで。。。。そのインターフェイス使ってええ歌沢山作ってちょうだいよ!!って思いました。しかし胸倉掴むってあの「今ここで立ち止まったら終わりが来ちまうんだ。」のところですか?!・・・ホントに言ったんすか?!

 その前のページはファンのお悩み相談でしたね。なんかまぁやってもやらなくてもいいような企画だよ。>>ぼそっと(笑)
 けど個人的に「仕事」のお答えに興味がありました。
 ”年上でも、注意しなきゃいけないような仕事のやり方をする人はいた。そういうときは話し合うか、それでもダメなら配置を換えてもらうか。”
 ・・・・・・うわぁ~~~立場が上だよこーいちさん。権力権力♪♪>>お金と権力に弱い人(笑)
 ちなみに
  ”今、『SHOCK』では、年齢やキャリアなんて関係ない、みんな平等だって考えて座長をやっているよ。”
 だそうです。ホントSHOCKに関わる人たちは何てモチベーションの高い人たちばかりなんでしょうか。きっと長年積み重ねてきた光一さんと東宝スタッフ、ダンサーさんたちの強固な信頼関係にみんな感化されるんでしょうねぇ。そして光一さんのありえないくらいのストイックさにも。だって一番大変な人が一番首突っ込みたがりだし一番頑張るんだからそりゃ周りが頑張らないわけには行かないでしょ。

 あと「告白」・・・この人って本当に逃げ道作るとか意志曲げるとかそういうの大嫌いなんだろうなぁ。「落ちたらニートだもんなぁ。ホントはこの学校行きたいんだけど無難なこっちにしとこ。」・・・・いたたたたた~~~~って感じなんですけど。やはりやる事やって、その結果をちゃんと残している人間の言うことはある種凄くストイックで容赦ない。けどそれが一番後悔しない道なんだろうなぁと思います。本当に素敵な人だ。米花さんがベタ褒めするのも分かります。いいなぁ・・・こんなカッコイイ人がすぐそばにいて。一緒にお仕事できて。
 しかしラダーフライング前のカンパニーのパーカッション演奏の時にステージ前方で繰り広げられるヨネハナ&ヤラのダンスはホント凄いですよね・・・この人たちってあれ??新体操の選手出のダンサーさんとかですかね??ってマジ思いますもん。そんな米花さんを心酔させる座長さんにこれからも付いていきます。
Posted at 22:39 | Endless SHOCK | COM(3) | TB(0) |
2006.03.24

「いいショーだった」3/23編

 先にあみちゃんに書かれましたが、私も昨日の午前の部の公演をラッキーなこと観劇させて頂きました。それもスペシャルプライスで♪
 ホントありがとうございます。しかしその後学校へ戻り、友達とミントンやったり、先生のうちに研究室総出でお邪魔して食事会及び自己紹介などをやったりで結局家に帰れたのは夜中の23時半でした・・・・・

 ・・・・・・せんせいっっ!!私ホントにさっきまで帝劇であのSHOCKを見てたんでしょうか??ならばもう少し余韻を下さい!!!!!私にとっても1回1回が大切なSHOCKなんだよぉ~~っっ!!>>教授に言うなよ(笑)
 
 やはり相変わらず光一さんはお綺麗でこの世のものじゃないような金粉オーラをまとっていらしてましたね(笑)ふふ、無垢な子にはそんなオーラが見えるんだなぁ・・・汚れてしまった人間には見るのが難しいのか・・・いや、私にだってそのオーラは見えます。双眼鏡を覗くとそこから溢れんばかりのオーラを感じます。ただ、最近そのオーラに慣れつつある自分が怖いだけです。
 ところであの幕間でお話した獣王星のお話が中途半端なまま2幕に行ってしまったのでその続きをいつか聞かせていただきたいのですが。滝城にしても勝運にしてもとても楽しいお話ができて良かったです(笑)>>私信。

 しかし昨日の座長はコンテニュの時に若干表情が暗かった・・・いつもなら晴れやかな笑顔なのになぁ・・・もしやっっ!!と思って双眼鏡でガン見してみたのですが・・・跡は見えなかったなぁ。うるうるはしてましたけど・・・座長に寄ればその時の公演がちょうどあと10回の公演だったみたいなので、思うところもあったのかも知れないです。

 昨日は初めてリカの登場シーンを認識しました。>>おそっっ!!
 今まではそこは座長に双眼鏡をロックオン!!でしたので、昨日はいつもなら双眼鏡を使うシーンとそうでないシーンを逆転させて見てましたから。あぁ・・・最初黒マントを着た男性ダンサーさんたちに隠してもらうような感じで赤いコスチュームを着た女性ダンサーさんたちとリカちゃんが出てきていたんですね。
 あと殺陣の時のコウイチをアップで見てみたりね。まだ登場したばかりの時は結構涼しいお顔で刀を操っておられるのでかなりドキドキしましたっっ!!甲冑に対してなんてお顔の小さいこと!!やっぱり刀っていいなぁ・・・と再認識。
 一方銃で自分だけでなくMAたちも撃たれてしまった後のコウイチの鬼気迫る感じはもう圧巻です。怒れる弁慶の如くいっくら切られても刺されても倒れる事無く相手をなぎ倒していきます。表情も般若様ですよ。そして本身の刀を渡されてたじろぐツバサを肉声大絶叫の「こいよーーーーっっ!!!」で挑発。マイク通ってないのにあんなにはっきり聞こえるんだよなぁ・・・ツバサやアキヤマと比べて声が高い、けどだからこそはっきりと聞こえるのが凄い。昨日の二人とも多分意識してだと思いますけど、ちょっと濁声でした。威厳を出すためでしょうか?私は素直に声を出した方がいいと思いますけど。

 そして最近の私の注目株と言えば屋良さんでございます。今回は台詞もかなり増えましたよね。それも結構重要な台詞が。
 「祝、満員御礼!!」>>ここで手をパチパチさせながらタイミングを一緒にして喋っているのがかわいい。
 「今日はこの劇場のオーナー、アキヤマのおごりで~」
 「コウイチ、走り続けるって・・・疲れねぇか?」
 が特に印象的なんですよね。あと、ブラジルの時に上の衣装を脱いでバックに付くところも、今まで2回気づいたところで、彼は後ろを向いて旗を振るメンバーに手拍子を送っています。多分気持ちを盛り上げさせるというかそれで自分も盛り上がると言うか、そんな感じで。背はちっちゃいんですけど、屋良さんにもメンバーをまとめるオーラとか華を感じました。
 ただ、キャラクターがアキヤマやツバサほど立っている訳じゃないので上の台詞をヤラが言うことに若干の違和感は感じるんですよね~~それはやっぱり私的に去年のエンドレスの後遺症がまだ抜けていないのかも知れない。だから多分来年見れば慣れると思います(笑)
 
 あと、MADくんたちの頑張りとか。MAはコウイチ派だからMADはツバサ派という感じでエンドレスでは同じカンパニーの一員でありながら若干の派閥はできている風ですが、公園でのシーンです。リカとコウイチが二人でダンスしているところがあるのですが、それを見ているツバサ。二人の間に割って入りたいけどその勇気がイマイチもてずにいることろをMADの4人がツバサに近寄ってお前ならやれるよ、みたいに発破をかける仕草がありました。それに勇気付けられてかコウイチの場所に割ってはいることに成功したツバサ。奥手なオトコでございます。
 それ以外にも公園にいる、気の多いピンクのスーツを着た女性と、その女性の彼らしきスーツ姿の男性によるコントがあったり・・・でもこの女性をコウイチはわざわざ誘って3度くらい一緒に踊るのです。正直気に食わないです(笑)リカもっと邪魔してっっ!!
 あとはヨガやってたり、ヨネハナはアイス食べてたり、色々見ようと思えば楽しい動きを個々がやっているのでどこを見ていいのやら・・・・いや、そりゃこう書いておきながらいつも見るのはこの公園シーンでは特にかわいさ大爆発させてる座長なんですけど。。。。
 つま先を軽くタッチするようなダンスしてる時の座長がちっこくなっちゃって可愛い~~~去年のバイトのダンスも可愛かったですけど、今年の公園シーンのざちょさんはのっけからタクシーのフロント硝子にのっかって登場します。その座ってる感じがめちゃめちゃ可愛い~~~何しても可愛い。ホント可愛い。いやもうWSSのファイトのシーンすら可愛いと感じるので病気ですね。

 あとジャングルのシーンも見る度に好きになって行きます。昨日はあの美しい背筋をガン見しなかったことを今になって多少後悔しています。それ以外にも音楽も好きだし。カンパニーの行く手を阻むジャングルの恐怖・・・みたいな感じ?
 そして太鼓のパーカッションバトルも回を重ねるたびに安心して高度なテクニックを堪能させていただいております。やっぱり光一さんってミュージシャンとしても凡人以上の才能の持ち主だよなぁ・・・カッコイイ。ほぅぅって感じ。

 昨日のコウイチも刺された後の悩ましげな演技は絶品でした。「みんな、成長したなぁ・・・」の台詞回しはまるでカンパニーという大きな子供達を見守ってきた保護者のような言い方です。
 リカが泣きながらツバサに、カンパニーのみんなに現実を見てもらおうと必死になって諭した。その彼女の成長を見て上の言葉がこぼれたのかなぁ・・・
 現実から目を背けない・・・それがリカにとってどれだけ残酷な現実であっても、夢の中にいることがどれだけ幸せであっても、受け入れることで天国から地獄へ落ちるような感覚を味わっても、それでも現実を受け入れる。
 リカの心情の表れである「ロミオとジュリエット」。ロミオが死に、その後を追うジュリエット。つまりコウイチが死に、その後を追いたかったリカってことですよね。でも現実にはリカはそれをしなかった。そればかりか自分の一番愛しい人を殺した男の手を取った。
 ・・・・って書くとどんなとんでもない女なんだよって話ですが、多分リカにとってはコウイチは”自分の手は一生届かないヒト”なんだと思います。手の届かないところで輝いているヒト。追っかけても追っかけても絶対に振り向いてくれないヒト。つまり心のどこかでは諦めていたんだと思いました。だからこそただ一人彼がもうこの世にはいない事実を知っていたから、コウイチに亡霊として留まっていて欲しくなかったのかなぁ。しかし「もうどこにも行かないで。」と言った時点では亡霊だろうとなんだろうとそばにいて欲しかったわけで、でもその何時間後くらいでしょうか?その頃には「私達は現実を受け入れなきゃいけないの!!」と叫んでるんですよね。やっぱすげーよリカ。女性としての感情を隠してカンパニーの一員として仲間達を諭しているんですから。
 その言葉にコウイチも心を決めたような素振りをしてましたし。でもその後に「いつ消えてもおかしくないからな・・・」と言う彼に泣きそうな声で「・・・コウイチ」と呟くリカにはいつも心の中で(あんたはもうその覚悟はしたはずだろ!!)とツッコミを入れてますが・・・・

 うーむ、一言一言に解釈を入れていくのはまだ難しいかな。まぁそれをしたところでそれが果たして正解かどうかなんて分からないのですが、SHOCKを追求したいと思うのはショッカーとしての本能なんで許していただきたい(笑)

 そして私の一番大好きなシーン・・・・「夜の海」に続きます。マスクを全て取り去り、その後に現れたコウイチの精悍な表情。まさしくその素顔こそが最も精巧に作られた一番美しいマスクなのだと信じてやみません。そして始まる最期にして最も美しい宴。その宴の象徴・・・儚くも力強いメロディーを奏でる「夜の海」。あのイントロを聞いただけで背筋がゾクっとします。この曲のイントロの為にラダーフライングがあって竜との戦いがあるんだよ・・・・と思っても不思議じゃないですよね??本当に本当に大好きです。曲も歌詞もダンスも何もかも・・・・
Posted at 08:37 | Endless SHOCK | COM(0) | TB(0) |
2006.03.22

諸君は素晴らしい!

 王ジャパン世界一と千秋楽に乾杯。
 なんて言っちゃうお茶目な座長に乾杯(笑)
 絶対WBCネタあるんだろうなぁ~~と思っていたのでネタバレを読んで一人でくすっと笑ってしまいました。あと堤監督が観劇していたという目撃談にビックリ。

 クラウンキーはどうやら外れたみたいでございます。う~~ん、佐川さんとは相変わらず相性最悪だよ(笑)ならば自分で勝手にクラウンネックレスでも買ってしまおうかとすら思っている今日この頃。
 先日バイトの友達とたまたま新宿の丸井に行ってアクセサリー売り場をうろうろしていたらロミジュリをモチーフにしたネックレスが置いてありました。それはペンダントトップがハート形のクリスタルでシルバーのクラウンがそれにかかっているような感じで多分ハートがジュリエット、王冠がロミオをイメージしたものなんだろうなぁと思います。
 アクセサリーには全くと言っていいほど興味がなかったのですが、そのネックレスにはちょっと心揺さぶられました。
 ・・・・でもまぁ値段が、アレだったんで・・・・まぁ無理すれば買えなくも無いんですがこんなイイモノを毎日つけていてどこかでなくなってしまっても困るし・・・保留します(笑)
 うん、もう少し安くてさりげなく可愛いクラウンペンダントを探してみます。

 ところで、新橋の演舞場でボヤ騒ぎがあったそうですね。王ジャパン帰国会見を見ようと思ってつけていたNHKニュースのトップニュースがそれだったので軽くビックリしました。
 大したけが人は出なかったようなので安心しましたが案の定その公演は中止ですか・・・うわぁイヤだなぁ。火とか仕掛けで使うんですもんね。しかしそこらへんの管理がきっちりできていないとなると今後は使えなくなるのかしらねぇ??
 ともあれ客席を沸かせるための仕掛けは最低限客席の安全が確認された上でのみ成立させなきゃいけないものですから、これからは気をつけて欲しいです。まぁ正直火とか水とかの仕掛けは無理に使う必要もないと思いますけど。それ以外でも魅せられる部分は沢山あるでしょうし。

 しかし改めて思うことですが、何か一つの目的の為に団結してそれに向かって走る人たちってカッコイイなぁ・・・そしてその姿勢は野球においても演劇においても一緒なんだなぁ。ただただ一生懸命に何かに打ち込む。そんな単純なことだけど、何であれそののめり込む姿は他者にはとても光り輝いて見えます。
 その結果王ジャパンは”世界一”という称号を手に入れた。ならばSHOCKカンパニーの手に入れるものは?それと同等のもの、もしかしたらそれ以上のもの??
 ・・・あと1週間!!頑張れカンパニー!!!
Posted at 21:57 | Endless SHOCK | COM(0) | TB(0) |
2006.03.20

「いいショーだった」3/20編

 今日のSHOCK(午後の部)
 ∵ヒガシご観劇。「リカチャン、コウチャンガカエッテキタヨ。」のアドリブでも「こんな喋り方してるけど別に東山さんの真似してるわけじゃないよ。」もしやきてる?!→最後の挨拶で「今日観劇している東山さんたちとやったSHOCKがあったから400回以上SHOCKを続けることができた。」
 ∵リカチャン、コウイチさんのダンディーボイスにこらえきれずに苦笑。
 ∵しばし沈黙・・・「コウイチ。」
 ∵「で、呼んでおいて何だよ。」
 ∵「コウイチ・・・・」
 ∵「はいっっ!!」元気良く挙手。
 ∵またその行動がツボにはまるリカ。
 ∵「オレの勝ちだな。」>>いつ勝負してたんだよ!!
 ∵「コウイチ・・・」
 ∵リカから受け取ったペンダントをつけながら「変なヤツ。しかし笑ったり悲しい顔したり・・・女って生き物は大変だな。」と、まるで台詞で書いてあるかのようなアドリブをかます座長にビックリ。本音ですか(笑)
 ∵光一さんのダンスは手の動きが綺麗。あと、余韻を残すようなダンスだなぁと思いました。そして相変わらず軽やかなダンス。
 ∵ツバサの独白が翼君の演技力の見せ所ならば、その後リカに刺されて自分が死んだことを初めて認識し、まだ死にたくないと葛藤しながらも自分の死を受け入れるシーンは座長の演技の見せ所だと思う。苦悩する座長の表情が本当に美しいんだって!!!そして一番辛いはずの自分を差し置いてツバサを、そしてカンパニーを励ます座長の言葉は、本当に光一さんが言っているんじゃないかと思えるほどです。ここのシーンが個人的にコウイチと光一が一番シンクロする場所なんですよね。何回見ても泣けます。
 ∵ちょっと鼻声でした。風邪でも引いちゃったのかな?屋上の歌はそれでもかなりいい感じ。そう言えば第5弾に屋上のコウイチの写真ありました。
 ∵そして何故かリョウも3枚追加されていたし・・・今更出されてもファンは困るんじゃないか??(笑)
 ∵セメタリーがなかった・・・・何故??引っ張って引っ張ってまた出すつもりですか??別にそれでもいいけど(笑)
 ∵昇天前のコウイチの表情バッチリな夜海写真は買わねば!!なシロモノでした。あと、黒タンクの写真でかなりあごラインが強調されているものがあって・・・いい感じにコウイチの苦悩が表れています。
 ∵ジャングルの時にターザンで飛び出す座長の胸にあばらが浮いていたよ。ロミオの衣装のベルトはすかすかだったし!!けどやっぱりターザン前の生着替えはガン見ポイントでございます。背筋にゾクゾクしちゃいますよ(笑)
 ∵今日のハム様もかなり苦悩してました。兄様は相変わらずぜずぼうじでじねーーーでしたし、ロミオはちょっとハムレット入ってました。
 ∵多分あやちゃんは身体がちっちゃいぶん声が高いんだよね。けど今年のリカはまだ浮かばれるな~~イロイロと。竜退治でずっとお手手つないでますけど!!これからは人間臭いツバサを支えながらカンパニーと歩んで行くのかしらねぇ??と思った。
 ∵ラダーのときにツバサのフライングを間近で見ました。ドアからガタイのいい人がはいってきたなぁと思ったら翼君で、まだまだ彼は身体にもパワーが漲ってるなと実感。
 ∵リチャードかなり台詞回しがゆっくりでした。ヒール感満載。
 ∵見る度に解釈が変わっていくような感じ。
 ∵ナオキとのパーカッションバトルはどんどん上達しているように感じます。ただシンバルをたたくのではなく、ちょっと空いた数秒でジャンプして空中をターンして着地の際にシンバルを鳴らすようなことしていてビックリ。さすがブラスト仕込みのパーカッション。
 ∵大太鼓を叩く時の座長の二の腕のムキムキハリ具合が絶妙。
 ∵ナオキ一度もバチ落とさず!!
 ∵コウイチのリボンフライングも完璧!!
 ∵スーパースターの時のコウイチを囲むMAたちの目が真剣だった。
 ∵大桜シーンの座長の表情がすごく清清しくて綺麗でした。
 ∵「カンパニーの心が一つになったステージ、いいショーだったなぁ・・・」と自分の最期のステージをすっきりした表情で絶賛するコウイチ。この人はただただいいショーが作りたかっただけなのかもしれない。
 ∵リカが「コウイチのお陰でみんなの夢が叶うの。」みたいなことを言っていたけどだいたいカンパニーの夢って何なんだろう?オンブロードウェイに行くこと?メジャーになること?・・・と考えるとやはり最後には”いいショーをしてずっと踊り続けること”に集約されるような気がする。
 ∵ツバサが「オレが・・・オレたちが脚光を浴びるチャンスだ。」と何故かIをWeに言い換えたところがあって、でもその後にリカの「コウイチのお陰で」という台詞が被さるんですよね。個の為に全があると言いたいんだろうなぁ。けど今回のコウイチは全の為に個があることを知っているから、公園のシーンではみんなにそれを忠告した。
 ∵幕間のシーンはどう考えたってカンパニーをかき回しているのいるのはツバサだと思うけど、コウイチは満足を停滞と解釈していたのかも知れない。このカンパニーにはまだまだ満足しちゃダメなんだと、まだまだ先があるんだと、走らないとダメなんだと言いたかったのかなぁ。
 ∵コウイチの手を2度握りしめるツバサのシーンは見る度に食い入る度が高くなっているよ、自分!!(笑)1度目でコウイチの冷たさにぎょっとするツバサとそれを恥ずかしがるコウイチ。でも改めてもう一度ぎゅっと握り締めるツバサ。たとえ死んでしまったって(キミが殺したんだけど)オレとお前は仲間なんだ!!手が冷たいのだって平気だ!!と言わんばかりの握り締め具合なんですもん。大桜のリカより率先してコウイチを抱きしめるシーン並みにストレートな表現でいいです。っていうことはもともとツバサは凄い純粋な子なのかも知れないですね。>>本当かよ。
 ∵「対応できなかったのはオレの方だ。」の台詞の時の座長のため息がすっごく美しかった・・・やはり生の座長はどの角度からどう見ようと最強美人さんです。
 
 ところで今日の観劇もかなりタナボタだったんですけど、誘って下さってありがとうございました。そしてまた近々タナボタ観劇行って来ます。その公演のお席は何とA列!!・・・2階ですけど真ん中ですよ!!またあの迫り来る美しい人に失神してしまうよ(笑)
 しかし嬉しいことばかりで勉強がはかどらないはかどらない!!私ちゃんと進学できるのかな?!とっても心配だ(笑)
Posted at 23:48 | Endless SHOCK | COM(0) | TB(0) |
2006.03.19

勝利の女神が微笑んだから

 WBC準決勝!日本が韓国に勝っちゃったよ~~っっ!!
 6-0なんてホント凄いね。今までの韓国との試合結果が嘘のような展開だったんだなぁと想像できますが、日本もやる時にはやりますな!!まぁここまでこられたのもガイドで光一さんが応援してたからでしょうかねぇ(笑)>>くすっ。
 ・・・いや、でも今までの共演者云々を見てみても光一さんはかなりのアゲマンだと思うから、きっと光一さんが微笑んだものにはそれ相応の奇跡が起こるんだよ。
 しかし韓国も3回対戦してそのうち2勝してるのに決勝に進めないんだから勝負というのは何が起こるのかわからないですね。日本の最後の相手はキューバでしたよね。もうこの際だから勢いに乗って初代チャンピオンになっちゃってくだされ!!

 今日は午前中は先週の金曜ロードショー「耳をすませば」の編集及び鑑賞をし、午後には吉祥寺にお買い物に行ってきました。
 「耳をすませば」は私がジブリ作品で一番好きな作品です。ちなみに宮崎氏監督作品なら「天空の城ラピュタ」が一番好きです。
 何故「耳をすませば」が好きなのか?と聞かれたら多分シチュエーションでしょうねぇ。雫と聖司の繋がりとか、出会いのタイミングとか・・・もう全部ぐっと来る。しかし始めの方の突き抜けるくらいにすがすがしい夏の青空の画を見ただけで涙ぐんでしまったのは何故なんだろう・・・最近涙腺が若干弱くなってきたような気がしますよ。「耳を~」は私が憧れた10代の甘酸っぱい感じ、無知な感じ、頑固な感じ、清潔な感じ、などなど若いからこそ経験できるものが全て詰まったような作品だと思います。

 吉祥寺には港のお祭り帰りのお友達と合流して買い物してきたんですが、本が重そうでした(笑)そしてその子と一緒にお洋服ゲットしてきました。全てはこれからの為に♪

 そういえば400回記念の時何台かカメラが入っていたそうですが、多分記録用なのかな?セレモニーの時にカミカミだったらしい座長、一部に寄ればカミカミというか放心状態だったとかいう話ですけど、そんな文章を読むたびに座長への好き度が増していきます。
 獣王星からの花束もまだあればいいけどなぁ。

 あとは・・・昨日のBLOOD+のハジにキュンときた。>>まぁここ最近毎週ハジにはキュンときてますけど。子ハジ可愛かった。
 だってハジがサヤの命令に背いてソロモンの手を取ろうとするサヤの後付いてきちゃったんだよ。「サヤは渡さない。」と言ってソロモンとのバトルに展開だよ。あぁ~~いいっ!!けどなんかいつもより強いよ、ハジ。
 ところでリクはどうなってしまうのだろうか?!多分あそこで死んで戦線離脱なんかはしないと思うけど・・・絶対リクはもっと深いところまで関わってくるキャラだと思う。カイが人間代表でサヤは翼手、で、きっとリクも人間だけど翼手よりなキーパーソンになっていくような気がするんだけど・・・というかそれ希望だよ。だってリクはハジのお友達なんだから(笑)

 とまぁまたかなりバラバラに書きたいこと書いちゃってますよ(笑)書き分けは難しいです。
2006.03.18

タナボタ

 「棚から牡丹餅」どころの騒ぎじゃないな。
 「棚からウェディングケーキ」が落っこちてきたようなショーゲキです。
 とにかくrabbitサマにカンシャカンゲキアメアラシ。

 ところでクラウンキーはまだ来ません。多分来たとしても土日には来ないでしょうし、それでなくても来ないのかも。。。まぁ待ちますよ。気長にね(笑)
Posted at 23:28 | Endless SHOCK | COM(0) | TB(0) |
2006.03.18

400回公演

 今日の昼の部でSHOCK公演通算400回達成なんですよね。
 400回・・・・途方も無い数字のような気がします。2000年から6年かけて積み上げてきた回数ですものね。おめでとうございます。けどその1公演も401回目の1公演もカンパニーにとっては等しいものだと思うから、ただの通過点ですね。しかしもう千秋楽まで2週間切ったという事実にもビックリですが、最後まで怪我の無いように素敵なSHOCKワールド展開させてください。

 ところで、多分最後になるであろうSHOCK写真の追加が20日にあるそうで・・・せ・・・せめたりーーせめたりーを私に下さい!!(笑)
 あと神殿のタンクとか・・・でもこれは逆さの写真になっちゃうか。
 14日追加分でもアメリカのゴールド買わなきゃ!ラブロン買わなきゃ!リボンフライングも夜海もそして大桜の抱きしめシーンもっっ!!!・・・やっぱ19日に港のお祭り行かないで正しかったかな(笑)

 ぴあで光一さんが言っていたこと、リョウとツバサで自分の演技を変えている。って仰られていましたが、実際どうだったかなぁ・・・と自分のしわの少ない脳みそで振り返って考えてみているのですが、あまり大した事が言えなさそうなのでもうちょっと考えが固まってからここで書ければいいなと思います。
Posted at 08:00 | Endless SHOCK | COM(0) | TB(0) |
2006.03.17

前ノイタミナ枠

 昨日『怪』を見たのですが、その後の獣王星の宣伝がただのキービジュアルの静止画でした・・・・orz
 けどその怪の作画が凄い!!彩色が鮮やかで、ちょっと奇怪な雰囲気がバンバン伝わってきました。こんな艶やかなアニメーション見たこと無かった・・・・さすがノイタミナ枠、やることが斬新だ!!多分このクオリティーはOVAレベルだよ。民放で流すレベルじゃないよっっ!!しかしこの調子だと来週新番組の次回予告あるのかな??・・・・ナイヨウナキガスル。でもとりあえずチェックだけはしますか。
Posted at 08:21 | 獣王星 | COM(0) | TB(0) |
2006.03.16

敢えて座長に問うてみた

 実験がうまいこと進みません。そしてその結果に対してあっけらかんとしているポスドクに頭きちゃって昨日は相当不機嫌でした。
 ホントちょっとの手間くらい惜しむなよ!!それを惜しんだせいでその次にはもっと大きな手間がかかるんだからな!!来週も21時終わりとかマジ考えられねぇ!!!オレにはもう時間がないんだ!!

 おまけにアンタ実験に使えないくらいに不器用だなぁとか言って笑われたし・・・別に笑われるのは嫌いじゃないけど、それは自分の想定の範囲内でウケをとれた時だけなんですよねぇ(笑)なもんで自分が意図してないところで大笑いされてめっちゃ屈辱だった。くそーーー次は絶対に見返す!!と心に決めた午後7時半。

 そんな時には光一さん。ぴあの連載第5回目です。ツバサとリョウの演技の話をしてました。こういう風にライバル役の演技までも冷静に解析する光一さんはさすが全体が良く見えていらっしゃると感動。
 そしてお約束の上甲氏ポエムタイム。今回は「完璧」編・・・光一さんに前作を完成型として、次回作には全く手を加えないという選択肢はないのか?と聞いたところ、”それではSHOCKがオリジナルのミュージカルであるというところの良さがなくなってしまう。せっかくオリジナルをやれるんだから、改良するところにも気持ちを注ぎたいじゃん。”と明快されたそう。そこでの最後の一言。

 「SHOCKは永遠に、完璧という言葉を彼に与えない。」

 擬人化表現キターーー!!SHOCKが与えるコウイチへの試練って感じすか?!・・・た、たまりません。そのSっぽい感じ。飽くなき”完璧”への追求。
 だからいつも、いつまでもコウイチたちは走り続けるんだろうなぁ。なんて思いました。多分、これも原因の一つかな。

 で、ガイドには光ちゃんの声優話もちょっと載っていて、トール役として登場するのは6話からだそうですね~~ちょうど半分からか。まぁボンズも少年編を丁寧に描きたいってところでしょうかね。原作の全エピソードを盛り込みたいらしいのでそういう比重になってしまうのかも。もっと前から聞きたいけど、仕方ないと思いました。まぁオープニングでは毎回聞けるし♪
 で、樹先生によれば今回のオープニングは耳に残り易い曲調で最後にクルクルターンをしている光一さんが思い浮かぶような感じの曲らしいですね(笑)けど光ちゃんの作る曲はどれも耳に残る印象的な旋律なんですよねぇ~~今回のも例外じゃないってことで、楽しみっす!!! 
Posted at 07:55 | Endless SHOCK | COM(2) | TB(0) |
2006.03.14

赤い糸の伝説。

 てっぺーくんの新しい映画「ラブ☆コン」で彼がやった背のちっちゃい関西弁の高校生の男の子役のイメージは私の中では亮ちゃんでしたよ。なんかぶきっちょで可愛いんだもん♪
 別に小池君も十分可愛いですけど、亮ちゃんの場合計算以上の可愛らしさが出ている気がするから(笑)

 今見たい映画は『県庁の星』とか『ウォーターズ』とかですねぇ。あと昨日コナン見てコナンの新作映画も見たくなりました。「時計じかけの摩天楼」はもう地上波でやるの何回目??ってくらい見てるけど環状線の爆破未遂事件のトリックはいつ見てもおおっ!と思います。
 そして爆弾といえばクライマックスのカラフルな配線の切断処理がお約束ですよね。最後に残った2つの配線、赤いのと青いのどっちを切るか?!・・・その選択は爆弾処理の当事者に委ねられる訳ですが、つながっているかもしれない新一との赤い糸を切っちゃうみたいで嫌だったから赤い配線は切れなかった。と言う蘭の可愛らしさに萌えました。
 そして相変わらず美味しいシーンで登場するかっぺいさん!!一番の武器はここかな?って自分の頭を指すみなみさん!!カッコイイわぁ~~
 ところで私がコナンの映画で一番好きなのは「ベイカー街の亡霊」なんでそれもまた放送して欲しいです。あとついでに「迷宮の十字路」も★って後者の方はただ活躍する平次が見たいだけですけど(笑)コナンで一番好きなキャラが服部なんですよ、自分。
2006.03.13

イロイロサムイヨ・・・

 なんだろうこの虚しさ。2ヶ月間同じところに通っていたことをただの精神不安定状態になった原因にされたんだけど。彼らにとってはその程度の2ヶ月間だったのかなぁ・・・と思うと寂しくなった。ムカつくとかそういう次元じゃなく、ただ虚しくなった。ネタにするにしたって結局彼らには何一つ伝わらなかったんだなぁ・・・
 それにしても自分らが何故そう思われているのかその原因も分かってるのに、あの反応ですか。なんか居直ったとしか思えないこと口走ってるし。面白い子達だね。
 改めてデビューおめでとうございます。そして今度はさようなら。やっぱり歩む道が違うみたいですので、その道が交差した時にまた会いましょう。
Posted at 21:53 | Johnnys | COM(4) | TB(0) |
2006.03.13

ショーゲキ兄弟!

 ( ̄□ ̄)・:・:
 ちょっとちょっと!!画面向かって右側にいる髪の毛さっぱりさせて耳出してるコが史上最強に可愛かったんですけど!!!!
 髪の色も黒っぽいし、全身黒っぽくて落ち着いた感じもさせつつココナッツ話ではなつらるに下ネタ口走ってエロカッコイイ流し目見せてたコが史上最強に可愛かったんですけど!!・:・:( ̄□ ̄)
 ギターを弾いているときの腕まくりしたせいで露出してしまった腕も黒と白のコントラスト効いてて素敵だった。あぁ・・・・美味。
Posted at 08:15 | KinKi Kids | COM(2) | TB(0) |
2006.03.12

獣王星系話

 昨日はバイト前にアニメ雑誌3冊を立ち読みしてきました。
 アニメージュには書き下ろしのイラストが2ページあって、キャラクターデザインを手がけている逢坂さんのコメントがありました。イラストは逢坂さん画の少年トール&ザギ&サードです。あともう既に読みなれた堂本さんのコメントが別枠で載っていました。光ちゃんの写真とかはないです。ただただ獣王星のイラストだけでしたが、そういうところはさすがアニメ雑誌。だけど・・・私のドリームが現実のものに!!!ちなみにゲド戦記のアレン役紹介のところには岡田君の写真がありました。まぁジブリですからってことで。
 アニメディアは少年トールと少女ティズのツーショが1ページ。ニュータイプは新作報告ページのようなところに3/5ページ程度の大きさで載ってました。こちらには光一さんの既出のコメントあり。

 しかし嬉しくてメージュは買ってしまいましたよ(笑)バイトから帰ってきてからじっくり読んでみて気づいたこと、この人のイラストどっかで見たことあるなぁ・・・と思ったら「天空のエスカフローネ」の作画の人だったんだ。実際この作品は見たことがなかったんです。何となく鼻の形が嫌だったんで(笑)でも目が同じだわぁ。。。
 そして同じページにはちょこっとずつアニメーション部分の画が載っているのですが、凄く美しいです・・・ほうぅぅ。これが全11話という期限付き作品の実力(笑)比べることもないのですが、前ページのホスト部と線の太さが違うよ!!まぁこっちは多分かなりの長期放送予定なんでしょうからわりとさっぱりとした線画な気がします。誰が描いてもあまり作画が崩れないようにしてるんでしょうから。同じボンズだけどね。もちろん両方見るけどね!!
 いひひ・・・毎月こういう書き下ろしイラストがあるのかなぁ・・・そしたら毎月買わなきゃだわぁ。まぁ春からは見なきゃいけない作品が5つもあるので、買って損はないですけどね、私の場合。しっかし朴さん舞台が終わったら凄い量の露出だなぁ。

 昨日バイト終わりにアニメ好きなバイト仲間と一緒にご飯食べたんですけど、その時に「私のアイドルと小栗君が声優やるんだけど!!」って言ったら「ええ~~光る方?」と聞かれ、「・・・想像できない。っていうか声聞いたら光一の顔が出てきちゃうよ。」みたいなことを言われました。けど作画の逢坂さんにかなり心をひかれたようで「まぁ見てみてよ。」と言ったところ「分かった。」という返事をもらえましたよ(笑)しかし彼女は相当マニアックなので、どんな感想を持つのか興味津々。アニメ作品には製作会社の味がかなり染み出している!!というのが彼女のモットーらしく、マッドハウス作のNANAもかなり楽しみにしてる感じでした。これもビックリしたけど何故シンが彰なんでしょうか??全くイメージじゃなかったんで。もっと繊細で壊れそうな少年声がいかったんだけど・・・まぁ石田さんにならできるのかなぁ。楽しみなような怖いような(笑)そしてナナ声も朴さんなんですよねぇ。すっごいなぁ。

 そうだ、そろそろノイタミナ枠の次回予告チェックも始めた方がいいかも知れないですね。前番組「怪~ayakashi~」の第10回が3/16第11回が3/23OAだそうなので23日には確実に新番組の予告があるかな。まぁ光一さんの声が出てくるかは分かりませんが、全ての可能性を濃縮させた15秒か30秒を見逃さないようにしておかないと。・・・って書いておかないと忘れそう(笑)
Posted at 08:38 | 獣王星 | COM(2) | TB(0) |
2006.03.11

ステージの外の座長

 最近の光一さんのプライベート
 ・バレンタインデー→MAと亮ちゃんと焼肉。
 ・ひな祭りあたり→アツヒロさんとやまぴーととーま君とお食事。
 ・最後の休演日前日→座長主催でボーリング大会。
 
 なんてこっそり自分の手帳に書き込んでやろうか!自分の予定でもないのにな!!と思うほど他人様から聞く座長バナが多いですわぁ。しかしあれだけのハードな舞台をやった後でも遊べる、動けるパワーが残っているんだね・・・って毎日やってる訳じゃないでしょうけど。それでも家に帰れば録っておいた公演のビデオを見直して舞台をチェックするんでしょうから・・・遊んでもやることはちゃんとやるっていうのができる人って素晴らしいと思います。ってか偉そう私(笑)遊びじゃないよね?仕事の間のリフレッシュってところでしょうね。
 だからほら、座長さんはすでに節電モードだったからボーリングあかんかったんじゃない??(笑)それにしても米花さんやりすぎ!!200越えとかすごすぎ!!ビリヤードだけじゃなくボーリングだけでも食っていけそうな子だね。でもダンサーでありMAなんだよね。
 しかし”座長主催”って響きがいいなぁ・・・レクリエーションも織り交ぜながら仕事を楽しんでもらう、全力でやってもらう。そういうことを考えて指揮する立場にいるんだなぁ・・・27歳なのに・・・やっぱ凄いよ、堂本さん。
Posted at 08:53 | Endless SHOCK | COM(2) | TB(0) |
2006.03.10

ストーリー考察

 朝から艶やかなモノを見てしまった。
 なんだか衣装が豪華だなぁ・・・ステージにお金かかってそうだなぁ。って思ってしまったよ。多分脳内では瞬間的に先輩のアノ舞台と比べてそうだし、自分(笑)
 チケットがあるなら是非是非見に行きたかったんですが、これからのことも考えてジャニーズ費は抑え目で行く方向に政策転換しました。よってこれは我慢します・・・多分(笑)
 そりゃお金と暇さえあれば演舞場もナルトも関8コンもKAT-TUNコンも見に行きたいさ!!>>ぼそっと。 
 しかし何故そこまで今回は女形オシ?!・・・・女形を演じる彼は、綺麗なような、まんま髪の長いカツラ被ったタッキーだよなぁと思えるような・・・・
 まだまだ先は長いですがお怪我のないよう最後まで頑張って下さい。映像では見られなかったけど、ヨコも大倉君も他のジュニアっこ達も頑張れ~~
 
 今日はタナボタで休みができたので、昨日夜中まで獣王星を読み直していました。今までトールの雰囲気だけを感じるような読み方しかしていなかったので、今回はストーリー重視で読んでみました・・・というのも何度も読み返してようやく意味が分かる感じなんですよ。特に最後の方の怒涛の展開が。よくこの設定云々を作者一人で考えられたものだなぁ・・・・と思っていたらあとがきに寄ればそこら辺は他の人たち、アニメーターさん達に依頼していたそうでした。
 で、今回のアニメ化する際にそのアニメーターさんがまた協力してくれるらしく、そうなれば原作のイメージはほぼアニメに投影されるんだろうなぁ・・・しかしやはり11話で5巻分全部をやってしまうのは難しいような気がします。削らなければならない箇所も出てくるのでしょうね・・・
 そして読んでいて思うのは、ページ数的には青年編の方が長いのですが、ストーリーの核形成は少年編がメインだなぁ。少年であれ青年であれトールはザギとサードに翻弄されるポディションで、またしても取り合いの中心に置かれる役だなぁと・・・
 完全版には新作も入るらしいですねぇ~~まぁトール出てこなそうですが。あと改めて書かれる作者さんのあとがきも読みたいので4月、5月と順次買っていこうかな(笑)それくらいどうってことないわ。

 アニメで楽しみなことと言えばストーリー以外に音楽、BGMの効果ですねぇ~~アニメのBGMって印象的なものが多いのですよ。ドラマと違ってアニメではキャラが台詞を喋っている間でも音楽を流さなければならないので必然的に様々な種類の音を作らなければならなくなると鋼の音楽を担当された大島さんが仰られていました。だとすれば絶対数が多いのだから耳に残る音楽も多くなるのでしょうね。
 今の自分は運命のサントラⅣをエンドレスリピート中です。最終回で使われていた音楽が中心なので切迫感があり、重厚感のあるいい音楽が目白押し!!獣王星でもハウルでいう「人生のメリーゴーランド」のようなサビを聞いただけでぱっと作品が思い浮かぶようなそんな音楽があればいいなぁ。
 それと同じくらい大切なのは主題歌ですよね。今回は光一さんの新作・・・・もしかしたらそれだけじゃ済まなくなるような曲かもしれないですしね。多分初聞きは4月13日?!作曲のみだそうですけど、この曲はいつ書いたんでしょうね?去年の潜伏期間かしらね?タイトルが『Deep in your heart』・・・作詞家さんアノ人っぽいよねって推測しちゃいそうなくらいストレートで明確なタイトルでございます。
 例えを出すならばラルクのHYDEさんの今回の新曲はBLOOD+の主題歌ですけど、BLOOD+の台本を読んでから曲を書いたらしいです。そのコンセプトが「愛があれば何でも出来る」とかいう・・・・これからの展開に”愛”が絡んでくるのかなぁ・・・というのは置いておいて、最近のアニメソングの傾向として作品の内容とコラボしているものが多いというのがあります。視聴者的にもオープニングから作品の雰囲気を感じられるのは作品により一層厚みを作ってくれるようでいいなぁと思います。しかしその反面、「この曲=あのアニメの曲」というイメージもついちゃうような。けどこれはマイナスファクターかな?アニオタ的にはプラスファクターなんですけど。ジャケ写にアニメキャラが載っちゃったりね。けど今回はそのキャラクターがアーティストに全く関係ないわけじゃないし、そのバージョンも含めて何種類か出たら普通に全部揃えますけど(笑)
 ・・・・・ってもうアレ前提で話しちゃってるよ、オレ。>>急ぎすぎ!!

 最後に、キャラクターの声に俳優を起用した時の違和感・・・もちろん本業の声優さんを使えば一番てっとり早いんです。多分トールもサードもこのキャラクターの声を当てはめられるカッコイイ声を出せる声優さんは沢山います。そこを敢えて素人さんにする。映画で良くある傾向ですが、やっぱり映画は特別で、お祭り的な華を添えたいというのが製作者側にはあるようですね。しかし今回は映画ではなくアニメです。1回だけで終わりません・・・長い間その声を担当します。その上この道のプロが自分の役の少年期をやっている訳ですから多分青年期トールの第一声には妙な違和感があるかも知れません。試練は大きく長そうです。ただ、そこはどうであれ根っこの部分が近いキャラクターだから回を重ねるごとにトールとよりシンクロするんじゃないかな、堂本さんの声は・・・ってまだ録ってないですよね??
 泣いたり笑ったり怒ったり・・・見かけは大分カッコ良い美青年なんですけど、年齢的にはまだ15,6そこらなんですよ、トールちゃんは。だから喜怒哀楽が激しい・・・そんな光一さんはバラエティーでは見られない。でも舞台経験が豊富な光一さんならきっと適応できると思います。
 しかし自然にキャラに馴染んだ声を出せる光一さんを見られたら・・・っていうか聞けたら、多分毎回SHOCKを見終わった後のような爽快感が自分にあるに違いない。毎回萌え萌え言って、毎回カッコイイカッコイイ連発だわ。それにボンズは俳優さんの指導が上手なのかな?シャンバラでは小栗君以外にもかとうかずこさん、沢井美優ちゃんと声優初体験な方がいましたが、どの方々もとても自然に作中のキャラクターとシンクロしていました。演出家も監督も今回は違うけどそこは同じカンパニーってことで。きっと大丈夫!!

 ストーリー話から大分逸れていつの間にやら自分の見所をただ語っているだけになってました(笑)という訳で全部ひっくるめて本当にお前さんこのアニメが楽しみなんだってことが伝わればこれ幸い。
 今はまだまだSHOCK中!!な座長さんですからね。次の仕事も大分楽しみにしつつSHOCKニュースも逃さないようにアンテナ張ってなきゃ!!
Posted at 08:41 | 獣王星 | COM(0) | TB(0) |
2006.03.09

衣替え。

 春一番も吹いたことですし、ブログもイメチェンです。
 ・・・・別に春仕様ってわけでもないですね(笑)だって目指したのはボンズサイトなんだもの。昨日は久しぶりに早く家に帰れたので寝る前までずっとちまちまテンプレ作ってました。
 目が痛くなったけど、やっぱり楽しいなぁ。

 今日はまた学校で目が痛くなるようなちまちま作業アナログバージョンやってきます。しかしこっちはあまり楽しくないんだよなぁ。
Posted at 08:41 | 私生活 | COM(2) | TB(0) |
2006.03.08

周りが見る兄貴。

 なんか獣王星が自分の中でぶっちぎっちゃっててそのせいで色々なネタを書き逃している気がします(笑)先週のガイドとかオリスタとか話してないよね??もう今更ですが、ガイドの光ちゃんは表紙からめちゃめちゃカワイ子ちゃんでした♪♪可愛すぎて困りました~~あのほにゃら系笑顔が癒される。
 オリスタは市川氏遂に生SHOCK観劇の巻~~・・・ですね。その「婦女子」の婦を実は腐るの方に変えたいんじゃないか??とちょっと思った(笑)
 
 で、昨日はWink Up買って来ました。正直ドル誌3冊とも全部欲しかったんですけど、荷物になるんでまずはこの1冊。雑誌を選ぶ基準が私の場合光一さんのグラビアとかの良さ以外に周りのジュニアが光一さんバナしてるかとかそういうところもあるので。
 ってその割には雑誌解体作業した後他のページは全部古紙回収なんですけどね(笑)お前それ以外のページのこしとかないのかよ!!みたいな。。。。まぁ彼らのお言葉は私の心の中でしっかと生きてますから。
 ってわけで今回は亮ちゃんとMAのページも目当てでした。ヴァレンタインデーに男だらけの焼肉大会ですか!!!すっごいなんて萌えメンツなんだ!!そしてそこでもマチダワールド展開させてる町田氏は天下一の光一ファンだね♪と思ったよ(笑)
 一方おごってもらっておきながらも肉のコリコリ感は譲れない冷静な屋良さんがっぽいなぁ・・・

 ヒナのコメントも読んだけど、光ちゃん初日にドリボズ見に行ってたんだ・・・そうかぁ・・・私が見たドリボズのヒナは既に光一さんがメールでアドバイスした後のヒナだったんだ・・・・ということは光ちゃんがメアド知ってるジュニアには送ってたりするのかな??MAのコンサート後にもメンバーそれぞれにメールを送っていたそうだし、光ちゃん。昔みたいに『・・・のお父さん』と言われていた時期が懐かしいわぁ。亮ちゃんによればカメももう今年のエンドレス見に来てたらしいし。
Posted at 08:24 | Endless SHOCK | COM(2) | TB(0) |
2006.03.07

だってか○らでしょ??

 いつこさんから『髪型バトン』を頂きました。えぇえぇ、もう声優の話だろうと漫画の話だろうと何でもしとうございます。今日はやっと私の中でアニメ話ひと段落という感じです・・・
 光一さんは今日は休演だし、兄弟の収録日ですし、もしかして記者会見があるんじゃないかとかいう噂があったそうですね。だったら兄弟のゲストがあの人かもしれない?!なんて淡い期待してたんですけどね・・・違ったみたいです。
 という訳で早速答えていきたいと思います。

 ★あなたのHNを教えてください。 
 →naviです。由来は特に無いです。自分の名前の頭文字が一緒だからテキトーにつけました(笑)

 ★今回の回答の対象者となる方(以下、担当と表現)を教えてください。 
 →光一さんでいいですか?・・・けど髪型がどうこうとか正直どうでもいいんですよねぇ(笑)大切なのは中身だし、まぁ見た目も大切ですが。

 ★現在の担当さんの髪型は好きですか?
 →前髪がちょっと長めだと思います。せっかくの綺麗な目が隠れてしまうのが残念・・・でも嫌いじゃないですよ。全然ね。

 ★担当さんの髪型を真似したり影響を受けたことがありますか?
 →無いです。光一さんみたいに髪の毛が細くてふわふわしてたら真似しますけどねぇ・・・顔の輪郭から何から違うので真似したところで悲しい結果になることは分かっているのでやりません。

 ★「これだ!」と思った髪型を一つあげてください。
 →リモートの第1話の氷室警視の髪型・・・色も落ち着いてるし外はねだしとってもツボでした。

 ★「これだけは記憶から末梢したい」と思う髪型を一つあげてください。
 →バッハ??(笑)あれはあれで味があったと思いますけど。
  
 ★「こんな髪型にして欲しい」という貴方の理想があれば教えてください。
 →別にないなぁ・・・外はねツンツンヘアが可愛くて好きですけど。どの髪型も素敵です。似合ってます。

 ★反対に「これだけは絶対にやめて」と思う髪型を教えてください。
 →モヒカンとか局所的な部分だけ染めるとか?(笑)

 ★担当さんの帽子姿は好きですか?
 →顔が隠れちゃうからあまり好きじゃないかも知れないです。似合わないとは思わないけど。

 ★担当さんのバンダナ、もしくはタオルは好きですか?
 →こちらも顔の印象がかなり変わってしまうのであまり好きじゃないですねぇ。けど本人的にはタオル大好きそうですよね。

 ★バトンタッチの相手を5人、理由付きで指名してください。
 →燈子さん
 →結季さん
 →しずこさん
 →聖さん
 →カオリさん
 →理由は、きっと面白いことを書いてくれるだろうという期待です(笑)気が向いたら答えてみて下さい~~
 ちなみにタイトルはもちろんジョークですからね!!!って否定しなくてもいいっか(笑)
Posted at 22:43 | 王子 | COM(0) | TB(0) |
2006.03.06

キマエラの住人達。

 脇を固める声優陣の豪華さが嬉しいっす!!
 まず少年期の高山みなみさんはもう誰もが知ってる小さい探偵さんじゃないですか!!!コナンは知的で冷静な子だけど、好奇心旺盛で元気な男の子なら高山さんの得意分野ですよね♪個人的にはドラマCDのるろ剣の弥彦が好き。
 そしてティズ役の水樹奈々さんは人気アイドル声優さんですね。私の印象的なキャラはまぁ鋼のラースですけど、きっとあの役はかなり専門外な気がする。こっちの元気な女の子の方が地でいけるんじゃないかなぁ~~と思います。
 ザギ役の中井さんは確かワンピースのゾロだよね?もしくは戦国バサラの武田信玄とか・・・まぁ今春スタートなら銀魂の土方も確かこの人だったはず。一気になじみのある声優さんになってしまいそうだわぁ~~
 そしてチェンの深見さんはセーラーヴィーナスですよ!!元気な美奈子ちゃん~~っっ!!でも多分そういう感じではなく姉御肌タイプだからちょっと違うのかな?洋画の吹き替えを良くやっているらしいのですが、あまり見ないから分かりません。

 と、とりあえず全員知っていたりするのでキャラの声の感じは何となく想像がつきます。
 っていうかホント豪華だぁ・・・・凄いちゃんとしたアニメ作品の中に光一さんや小栗君が紛れ込んじゃうんだわ~~!!!

 でももともとこの枠自体が割とアニメーションの業界においては異端だと思います。だってこれの前はパラキスで山田優さんが声優やっていたりしたのでしょ?そういうところでも注目をさせたいんだと思うなぁ。だから光一さんをキャスティングしたっていうのもあるのだろうし、一方光一さんサイドもソロで主題歌を歌うことができ、次のステップのための宣伝にもなるじゃないですか。そういう利害関係の一致によってこの新しい試みがあったような気もします。

 けれど単純にボンズが光一さんを「王子のような外見と内面の強さを持つ堂本さんがふさわしい」ということでキャスティングしてくれたのは嬉しいです。内面の強さはどこで見てたの?
 この原作に深い思い入れのある方々にとっては声優業において全く実績の無い人が主役の声をやるのは嫌だなぁ~~って思う人もいるかも知れませんが、まだ何も音的なイメージはない作品ですし、そういうの抜きにしてトール並みに強靭な意志を貫く男の声を聞いて欲しいなぁと思います。
 まぁとにかく始まってみなきゃ何も分からないですからね。このお祭りが楽しみでしょーがないです!!
Posted at 18:28 | 獣王星 | COM(4) | TB(1) |
2006.03.06

Yes!!

 めざましで一応やってくれましたね!!
 しかしネット新聞を見て一番ショーゲキだったのがサード役の声優さんがShyun Oguriだってことです!!!
 ・・・・・(´Д`)ノシ・・・ウッシ

 小栗君と一緒にやるなんて死ぬ~~~もう嬉しすぎて死ぬ!!!
 小栗君のお陰でデリヒが大好きになれたんだよ。
 そしてデリヒのお陰で小栗君の出てるドラマ見ちゃうようになっちゃったんだよ。
 それにしてもボンズも小栗君とまた共演なんて、きっと彼を気に入ってしまったに違いない。

 とにかくもう、全てが夢物語のようです・・・昨日の時点で獣王星フルコンプ完了しました(^_^) 
 しかし原作通り話が進むのであれば近々光ちゃん声による「パパ」やら「ママ」やらが聞けるんだね。
 ・・・・そんな言葉が聞けちゃうなんて鼻血出して死んでしまうよ・・・だからアニメっていいよね(笑)
 だって実際の生活では使わないような言葉とか平気で言っちゃうでしょ??そこがまたドリームで楽しみなところでもあります。

 物語中だとサードの方がトールよりも年上なんですけどねぇ~~実際は小栗君のほうが年下ですよね??まぁそういうキャスティングがありなのもアニメならでは!!ですからね。ウヒヒ・・・
Posted at 08:33 | 獣王星 | COM(0) | TB(0) |
2006.03.04

テンションマックスハート!!

 さすがに地元の本屋さんにはもう置いていなかったのでバイト前に新宿の紀伊国屋マニアック館で完全版1巻を買いました。
 しかし1巻の時点ではまだトールが子供だったのでバイトが終わった後に通常版の3,4,5を大人買いしちゃったのが運の尽きっス・・・・・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・青年トールちゃんがマジでカッコいいんですけど!!!!!!!!

 え?え?このカッコイイ美形+頭の切れる美形+勇気のある行動派の美形を光一さんの声で楽しめちゃうんですか?!
 ストーリーもかなり深い内容で、一読しただけじゃ意味が分からないんですけど、ここらへんはボンズ大好きっぽい♪
 おまけにパーフェクトながらも悩める青年っぷりも堪能できてしまったり?!?!

 うわぁ~~~もうなんか想像だけで顔がにやけてくる。1クールだとしたら半年ですね~~多分光一さんが出てくるのは2,3ヵ月後くらい??→全11話だそうです。
 それにしたって主題歌は光ちゃんのソロだからね♪
 でもそういうの抜きでも面白そうっス!!!

 月曜に情報が解禁されるらしいのですけど、他の出演者も気になるなぁ~~どうせなら声優業界の有名人と一緒にお仕事とかして欲しいなぁ~~

 声優って普通にお芝居するより絶対大変だと思うんですよ。表情で見せる部分でも声を使って表現しないといけないから。シャンバラの小栗君のような存在感があればいいなぁ~~ハウルキムタクでもいいけど、あれはかなり宮崎色が強くて没個性な気がしたよ。まぁ宮崎アニメに際立った個性はいらないですけどね。

 ってこれでガセとかだったらどうしよう・・・ガタガタ。だってもう嬉しすぎて長い夢でも見てる気がしてきたよ。
Posted at 22:30 | 獣王星 | COM(8) | TB(0) |
2006.03.04

っていうかボンズ!!

 ついにこの日がやってきたよ~~!!!!!
 光一さんの声優デビュー!!
 そして主題歌はソロっぽい?!
 ・・・・あぁ・・・光一さんの美声だけ堪能できる日がやってくるなんて?!ナレーションとか聞いていてこの人の声ホント素敵だなぁ~~と思ってたのよっっ!!!

 そしてっ!!そしてっ!!製作は私の神ボンズさまじゃありませんかぁ~~!!!アニメーションのクオリティーに問題はなし!!気を楽にして4月13日を迎えられそうです。
 明日は本屋へダッシュ!!ですな(笑)樹先生といえば「八雲立つ」が有名だけど読んだことなかったです~~この作品で初めての樹ワールドにお邪魔です。
 
Posted at 00:05 | 獣王星 | COM(5) | TB(0) |
2006.03.03

また好きになった。

 3月2日の夜の部を見てきました。
 すごく良かったです。
 私が最初に見たときと台詞が色々変わっているように感じました。どこが変わったのか?と聞かれると、その箇所があまりにも自然な会話となっていたので思い出せないくらいです。
 2月9日に見た時は、登場人物たちの心情をより細かく描写しようとして多くなっていたような台詞がどれも自然に理解を促進させてくれるような口調に変化して、ひねくれものの私でもスムーズに意味を捉えることができるようになりました。
 というかそういう気がしました。

 あとはコウイチの演技ですかね。ツバサが本心を吐露し、リカがコウイチを刺すシーンです。そこで自分が刺されても死なない・・・つまりもう死んでいることに気が付かされるのですが、本当に驚いていました。そして、その後に自分の死を受け止めきれずに混乱して思わず表情が曇り、でも一生懸命事実を受け入れようとするコウイチの苦悩・・・リカがカンパニーのみんなに「私達は現実を受け入れなければいけないの!!」と感情を爆発させているそばで、前へ進むために懸命に現実を把握しようとしているコウイチをずっと見ていました。そしてそのコウイチの姿に思わず涙してしまいました。
 悩んで、苦しんで・・・・でも辿り着くコウイチの強さ。
 「俺は・・・全てを受け止めるさ!!」
 ホントはカンパニーのそばにいたいのに・・・でも気丈に振舞うコウイチの姿は涙ナシでは見られないですよ!!
 ・・・この人間臭さが見たかったんだなぁ・・・・
 
 けれど、改心して前へ進むことを決意したツバサが「なぁ。コ・・・」と言ってコウイチの手を握るのですが、その冷たさに思わず手を引っ込めてしまいます。そしてコウイチの方も自分の冷たさをヒトに知られたくないのか自らも手を振り解いて切なげな目でツバサを見つめていました・・・
 それでも意を決したようにもう一度ツバサはコウイチの手を握り
 「もう一度、コウイチの舞台に立たせてくれないか。」
 と言う・・・「それがオレが前へ進むための唯一の方法なんだ。」
 何故かこのやりとりが非常に心に残っているのです・・・あの怯えたようなコウイチの表情が忘れられません。

 あとはシェイクスピア3部作がどれも素晴らしかったです。
 ハムレットでは苦悩に満ちた青年を「なんという情けない魂の持ち主なんだ!!」などの台詞の時の声を高めに細めに、ビブラートが効いたような口調で表現していました。
 一方リチャ兄はテナー+濁音で前面に怒りと憎しみをリチャードにぶつけるような演技。そこでのリチャードの殺し方が自分がツバサにやられたそれと同じだということを聞いて、密かに因縁を表していたんだなぁ~~と感心しました。
 最後はロミオですが・・・相変わらず悩めるスウィートヴォイスでジュリエットの死を嘆いていました。死の薬を飲んだ後ジュリエットの元に倒れこむのですが「こうやって口付けしながら俺は死ぬ。」のところで、倒れこむ前にちょっと微笑するんですよね~~それを初めて見ました。これで死ねる・・・というよりは何か嘲笑うかのような・・・違うかな?どうなんだろう。やっぱり死ねることを嬉しがっているのかな・・・ちなみにロミオの口元に毒薬が残っているのかを確認する時のジュリエットはマジキスな感じでした。マジキスじゃないにしても相当の至近距離まで接近・・・でして、若いモンはええのぉ・・・(笑)

 あとみんな細かく芝居やってるんですねぇ~~
 恋するオトメ、マチダくんは見ていて楽しかったです。
 ヤラ君が何故か可愛くてしょうがなかった。だってナルトだもんね!!ナルト見に行きたい~~
 ちなみに戻ってきたコウイチがリカに抱きつかれてそれをMA達見られたときのフォローは「今タイタニック中!オレローズ!!」でした。そこのごちゃごちゃでアキヤマが「オレコウイチとタイタニックやりた~い!!」って言っていましたが「・・・オレは嫌だ。」と拒否でした(笑)その上「お前ホントジャックだな。」多分ホリの深い顔を指してそう言ったんだと思いますけど。

 でも相変わらずおふざけはそこぐらいなもので全編通してカッチリEndlessでした。別にそれは構わないです。それだけ座長は真面目にメッセージとかストーリーの感動を伝えたいのだと思っていますから。
 「あぁ・・・わかりやすかったなぁ。」と思いました。

 で、翼君はもう彼がステージに現れている間は普通に骨折したとかいう事実を忘れてました。だからといって完璧だったか?と聞かれたらまぁ・・・それは分からないですけど、やはり翼君はショーステージを知っていてSHOCKという舞台にしっくりくる存在なんだなぁ・・・と思いました。
 ちなみに最後の大桜のシーンでのコウイチの抱きしめっぷりがリョウに負けず劣らずのところまで進化していました。ぎゅっと抱きしめられる光一さんの線があまりに細く、髪が細くてサラサラで、まるで女性のようでした。目をつむっているそのお顔は本当に生きてるの??と疑ってしまうほど白くて綺麗でしたよ。

 そして今日のSHOCKを総括すると結論のタイトルに行き着くわけです。またまたまたまた光一さんに惚れちゃいました。
 布フライングもとても綺麗に決まっていたし、ナオキとのパーカッションバトルも心地よかったです。相変わらず夜海はイントロだけで震えがきました。最後のコウイチの命の輝き・・・美しすぎます儚すぎます。
 でも、コウイチが死を恐れ、怖がるさまが見られて良かったです。それでも立ち止まらないために、自分は死を受け入れてカンパニーから離れていく。また新しいカンパニーが道を作り、その道を未来のカンパニーたちが歩いていく。そうやって歴史は作られていくのだなぁ・・・・と。でもそんな遠くのことはカンパニーには関係なく、ただ一瞬一瞬を走り続けること、それがコウイチの想いなんですよね。コウイチの遺志はカンパニーの想いになればいい。そうすればもう間違えは起こらないはずだと思いました。
 
 ついうっかり感想をあげてしまった・・・明日起きれるかな?(笑)
 最後に帝劇で月間ミュージカル買っちゃいました♪だって表紙&巻頭特集だったんだもの~~おまけにあの萩原瞳さんがSHOCKの批評書いていらしたし!!まぁPERSON並みのショーゲキではなかったですけどさすが本職だなぁと思わせる文章でした。
 そして写真も6枚ゲットでございます。
 黒タンクやべぇ!!!!!!
 太鼓の二の腕やべぇ!!!!
 そしていつ来る?セメタリーーー?!?!
Posted at 01:05 | Endless SHOCK | COM(3) | TB(0) |
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