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2006.04.28

獣王星:仲間

 チェンとトールのバトルとべラソナーの動きに圧倒されました。
 何なんだあの二人の激しいのにしなやかな動き。アングルもサイコーです。そして急所を撃たれてしまったベラソナーの暴走も漫画を読んだときにはまさかこんな風に走る植物だなんて思いもしてませんでしたよ。恐ろしさと気持ち悪さがかなり出ていたと思います。
 ストーリーはいよいよトールが獣王を目指すきっかけをサードが口にしました。前回よりもサードがしっくりしてきたかな。
 しっかし3話目ですが、相変わらず画がすっごく綺麗。それにちょっと面白いシーンとかでも顔がデフォルメされることはないんですね。そういうところはドラマみたいだなぁ。だから普通のアニメ以上にキャラクターが喋る声に表情が要求されるシーンが多そうですね。
 最後のシーンの水に濡れたトールがいかった(笑)体つきとか表情とかが日に日に逞しくなるトールが青年になるまであと3週間か。

 ところで、木曜日のどヤ!のショートポエムに萌えました。
 「お花きれい。」
 「お前の方がきれいだよ。」

 ・・・・・も・・・・・もう一度言ってください!!!
 
 「お前の方がきれいだよ・・・ふっ。」

 心の声が通じた(笑)
 多分光一さんが素で言うことはないでしょうけど、こういうたなぼた的にあんな素敵な言葉が光一さんの声で聞けるんですねぇ~~声優さんのお仕事でもそういうところあるからさ、「愛しているよ。」とか聞けちゃうんだよ・・・近いうちに♪

 あと、本編のほうが階段落ちのことで光一さんが「痛くない訳じゃないけど7キロの甲冑つけた殺陣のほうが大変だからね。階段落ちに関しては何の問題もないです。」みたいなことを言っておられました。
 タッキーは演舞場中に筋肉がついて腕周りが5センチも大きくなったらしい。だから3回も衣装を作り直したとか・・・・光ちゃんでそういう話聞かないなぁ~~なんかもう光一さんの場合途中から生きるために必要な贅肉も燃焼させてSHOCKに挑んでいるって感じですものね。どれだけ大変なんだろうって話ですよ。自分がまったく想像が追いつかない世界に2ヶ月間も座長として君臨されていたんだなぁ・・・・ということしか分からない私のイメージ力の貧困さ。
 すごいすごいと同じことしか言えない無礼をお許しください。>>座長様。
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Posted at 23:24 | 獣王星 | COM(0) | TB(0) |
2006.04.23

獣王星:茶輪

 「買われなくても言ってくだされば差し上げたのに・・・」
 と光一さんは言いたかったに1000SHOCK。
 しかしサントラを買って頂いたお礼に初回版のDVDボックスを差し上げるたぁ~~さすが天下の”ア?ジヤニーズ次無視よ”のアイドル様はすごいね。>>すっごい変換ミスだなぁ・・・

 ってことはぴあの撮影場所はもしかしてアフレコ室だったのかな?とも思いました。後ろの木の壁は防音できそうな感じでもあります。4人の女性がきゃっきゃきゃっきゃしてるシーン・・・・萌える。あの例のお姫様抱っこの件ですねこれ。
 いや、ホントあんな可愛らしい27歳男子いないからさ。貴重な人種だよ、彼は。樹さんにも分かっていただけた。きっと嗜好は近いのでしょうから、暇が出来ましたらあのシェイクスピア3連作に是非もだえて頂きたいと思います。

 で、獣王星2話の感想・・・・そうそう、昨日渋谷に行って例の場所にも行ってきたのですが、その店内で獣王星の2話が流れていました。テレビの前では獣王星完全版第1巻を手に取った女子中学生2人が食い入るように画面を見ていました。多分一人はOAを見ていたっぽくてもう一人の子が「この子死んじゃったの?」と聞くと漫画を持っている方が「ほら、ここで死んじゃったんだよ。」とシーンを説明してました。
 おお!!見られてる!!多分この子アニメ見て漫画買おうと思ったんだよ!!やったよやったよ!!・・・・できることならその場でボンズの回し者になりたい気分でした(笑)

 1話で描けなかったユノでの二人を2話目で持ってきましたね。ユノではラーイが優等生でトールは劣等生。>>じゃないとは思うけど、ラーイと比較した場合。
 けれど獣王星ではその立ち場は逆になる。どれだけ頭脳明晰でも生き残るためのサバイバルに使う頭脳が無かった・・・・ラーイは飼いならされた家畜のようだった。>>一人で生きていけないって意味で。
 トールだけを助けたティズもサードもトールとラーイを見ただけでそれを感じたのかなぁと思いました。そう考えるとシビアな世界だと改めて感じます。
 しかしOP前のちびっこいトールとラーイがめちゃめちゃ可愛かったよ~~~なにあのちびっちゃいの?!?!声も一段と可愛いし♪高山さんの声は凄く特徴的だけど、それでもこの声はトール、ラーイ、子供、ちょっと大きくなった・・・って多分映像を見なくても分かる。これがプロだなぁ・・・・と改めて思いました。
 そんな高山さんの表現するトールはすごく強い。嫌なものは嫌だときっぱり言える。だって底なんて見えないムーサの沼を沈みながらもズンズン進むんだぜ。いっぺんにいくつものものを克服してるよ、あれだけで。トール強いなぁ・・・と感じたシーンでした。
 その後の発芽でティズを助けるところも映像すごいですよね~~~あれだけ妥協しないでキャラを動かすなんてさ。漫画だと2,3コマで間に合うシーンですが、動かすとなると一体どれだけのページを描かなければならないんだろう・・・・それなのにとても滑らかにムーサに翻弄されるトールとティズが表現されている。やっぱりボンズチームは優秀ですね。>>製作会社信者ですから(笑)
 あと普通にトールとティズの肩幅とか筋肉のつき方の違いが見ただけで分かるな。男女の身体の違いとか勉強されてるんだろうなぁ・・・ここは少女漫画である原作では省略されたらしいところですが、アニメだし子供だけど筋肉つけさせようとしたんでしょうね。でも2話のトールは1話のトールより随分逞しくなっているという印象でした。

 で、サードさんですよ。小栗っちってば上手!!・・・・とハイデリヒを聞いたときには思ったんですが、サードのミステリアスな他人を簡単に寄せ付けない雰囲気は出ていましたね。ちょっと低くて甘い感じのボイスが何を考えているのか良く分からない飄々としたものを漂わせていた気がします。ただ、くもった感じの声の出し方は小栗君のサードというキャラの捉え方で出しているのでしょうかねぇ?意図的なのなら私と小栗さんの人物像の解釈違いだから文句は言えないのですが、私的に若干聞き取り難いのが否めなかったっす。
 ってまぁまぁまだまだこれから変わっていく可能性もありますし、「オレ様ってばカッコ良すぎ。」とかあんまそう思ってないでしょ??って感じが可愛くもあるので(笑)どうなるのか楽しみです。

 そして毎週見終わったあとに「早く光一さん出てこないかなぁ・・・」と思うのでした。樹さんが堂本さんまじ上手で器用だと結構褒めてくださっているのですが・・・・それは聞いてから。百聞は一見にしかずですからね(笑)
 まぁ正直アニメ好き以前に光一さん好きですからね、所詮。
 誰より光一さんの声に期待してますもん。ワクワクワク。しかし子トールが可愛いのぉ・・・・なんじゃあのおっきな目は。白い肌は。プラチナの柔らかそうな髪の毛は。

 ポポロの感想はまた別エントリーにて(笑)
Posted at 08:44 | 獣王星 | COM(2) | TB(1) |
2006.04.14

獣王星:運命

 だからオンタイムで見たくなかったんだよ・・・・
 オープニング聞いたときから興奮状態で、番組終わっても全然眠くならなくてさぁ・・・でも寝ておかないと明日の生活に支障が出ると思って頑張って寝てみようとするも頭の中ディープが流れまくり状態でお目目パッチリですよ。
 けど何だかんだ心配しつつも今の時間に起きれちゃってれるわけですけど(笑)その分の睡眠量は昼に無駄にとろうと思います。もう午前中で帰りたい・・・・(~_~;)

 とりあえず『Deep in your heart』の初聞きの感想としては、今までのソロ曲とまた全然テイストの違った感じだなぁ~~~歌詞が今までの提供曲中のステキな単語を集めて作ったっぽいなぁとかとか思っていたのですが、メロディーラインが全く異なる方向から来てるので曲として新鮮な感じが凄くしました。
 「4・3・2・1・・・」のカウントダウンからいきなりサビで始まるイントロがムーディーです。これはサックスなのかな??その重低音が光一さんの色気のある声とうまく相互作用していきなり引きつけられました。
 で、Bメロあたりでしょうか・・・・大サビに入る前にキーが少しずつ上がっていって、きっともっと高いキーのサビかなぁと思ったけど、その間にブレスを入れてまたイントロと同じ音程でサビに入る。
 テレビサイズですから全体的にどんな曲になっているのかは分からないのですが、あまり大きくキーが動かないところが若干の気味悪さを感じる・・・気味悪さっていうと印象悪いですけど、何だろう・・・自分の知らないものを初めて見るような・・・そういう時って割と何でも悪い方に考えるじゃないですか。その把握できない部分、未見の部分から漂う不気味さ。だから獣王星という奇妙な星のテーマと合っている気がしました。
 最初に少年トールしか出てこないから、もしかしたら青年編になったらOPアニメーション変わるのかなとか思ったんですけど、ちょうどサビの時に出てきましたよ~~ザギとマジで戦ってるトールたんが!!すっげぇ!!雪舞い上げて切り合ってますねこの二人。この迫力を少女漫画原作アニメで出してくんですかボンズ!!全然妥協してないですねボンズ!!!もう、光一さんが初めて関わったアニメがボンズ製作でよかったです。
 ただ、おいしいところにサードちゃんばっかり使われてる気もしますけど(笑)けどサードのはにかみ笑顔(って書くと無垢な感じがするけどその首の傾け加減が確信犯だぜ)にきゅん!!っときました。多分私の性格からすると素直なトールちゃんも大好きだけど、一筋縄じゃいかない裏のあるサードも大好きみたいです。

 なんかもう本編に関してもボンズどうしたの??これ映画とかですかね??映画規模で製作してそれを30分で小出し小出しにしていく感じ??ストーリーはさすが1クールしかないだけあって伝えなければならないところだけを絞って、若干表現の仕方を変えたとしても視聴者側に伝えるべき原作の印象を変える事無くアニメーションに表現している気がしました。
 野童の怖さとか、そんな野生児達でも一瞬にしてぱくっと食べられてしまう肉食植物が繁茂した恐ろしい世界に二人は落とされたのだとか、それを最初の部分でまず感じられました。あぁ・・・このアニメが2クールだったら良かったなぁ・・・かなり展開が早いのはしょうがないんですけど、もっと見ていたい・・・・

 で、トールとラーイ、2役演じる高山さん。やっぱ眼鏡かけた少年探偵っぽいイメージはありましたけど、トールの方はあれです、心の中で推理を展開させているときの大人びた感じの声で、ラーイの方は小学生っぽく大人の人たちに甘える時の声ですよね。さすが使い分けが完璧でいらっしゃる。
 ザギの声は中井さんちょっと幼くしてるのかな??って感じました。土方とはまたちょっと発声を変えている気がする。
 サードは今回は出てきたものの喋らず・・・早く旬OGURIの声が聞きたいのに~~~!!!先日いいともに出たもののそれ系の話は全くなかったです。雰囲気から見ても多分光一さんとアフレコが被ったことは無さそうですね。っていうか6月にロンドン行っちゃうですか・・・・多分今後もアフレコ一緒になったりしなさそーーーーー何でここをペアで扱ってくれないんだ!!!一度くらい一緒に声入れさせても良くない??小栗さんもっとアピールしても良くない??てってーてきに別個扱いする方向性なんだろうか・・・残念です。

 エンディングのユンナさんの新曲が良かったです。『手をつないで』なんて可愛らしいタイトルだからもっとアップテンポの曲かなとか思っていたんですけど、かなり壮大なバラードみたいな曲でした。獣王星が母なる星であるティズにぴったりの曲だわ。

 しかし提供にJEないから、DVDの特典映像にも光一さんのアフレコ姿とかDVDの特典でDeep入れるとかはないでしょうねぇ
 ・・・・まぁそれもいいですけど、やっぱりここは普通のCDで出してください。しっかしOPの楽曲の完成度メチャメチャ高いなぁ。今までの自作曲のどの曲とも音色のくくりが違う気がする。また光ちゃんったら新たな引き出しから出してきたのね~~ステキっっ☆彡
Posted at 08:19 | 獣王星 | COM(4) | TB(0) |
2006.04.13

Deep inside the darkness...

 考えてみれば詞は光一さんが書いた訳じゃないのですが・・・
 まぁそれでも躊躇する事無くガイドもゲッツしてますよ(笑) 
 ちなみにタイトルの歌詞を読んで思い出したのは夜海です。さすが白井サマ。

 いよいよ今日から始まります!!獣王星だぁ~~~・・・けど多分寝る・・・だから明日起きたらすぐ見ます!!>>別にバラさんでもええやろ(笑)
 感想も明日にでも。上げられたらいいなぁ・・・・

 流石に前の日記2行ってどうなんだろうって思うので補足します・・・2行っきりだけどそれが案外結構なインパクトだと個人的には思ってますが(笑)

 とりあえず最初の1ページ目から軽くKOされました。二の腕と小道具ですよ!!!首に巻かれてるマフラー風味がいいですねぇ~~もうこういうオプションのせいで光一さんの首の長さが余計に強調されてるっつーーの!!(>_<)// 
 キービジュアルチックでもあるけど・・・・いやいや、甘いでしょ(笑)でもサバイバル対応スタイルって感じですよね。
 腕の筋肉に行く前に鎖骨が沈没している辺りがそそります。
 そしてまっすぐ見つめる眼差しにクラリ~~~!!!
 ページをめくると見開きですね、左のページににこやかに微笑む光一様降臨・・・・女の人にお姫様抱っこされちゃうなんてアナタはもう王子じゃないわ!!姫よ!!姫になってしまえ~~~っっ!!!>>どういうこと?!
 そしてその横にある写真がまたヤバイっすねぇ・・・・光一さんのメヂカラ全開じゃないですかぁ!!!この意志の強そうな真っ黒な瞳が麗しいです。キュンキュンです!!!

 『この春は堂本光一の声に酔う』・・・彼の”声の表情”を噛み締めよう。

 ・・・・・声に酔う・・・・いいっすねぇ~~まずOPの歌声に酔って、後半では役の声とシンクロして伝わる光一さんの想いに酔えればいいなぁ。

 で、私の中では「Deep in your heart」は光一さんソロデビュー曲に決定ですけど何か問題でも??きっと夏にあるソロコンの最初の曲もこれに決まり!!! 
 だってPちゃんもソロデビューするんだよ?!だから先輩もするっしょ・・・多分。相方さんも2枚目出すし・・・不公平じゃない。だから出すと思うのです。
 しっかしタイトル聞いてビックリっすよ。あぁ・・・ラテン系第2弾ですか・・・けど哀愁系に違いない。まぁPサマのことは私ごときが語ることではないですけど。
 いいなぁ・・・・王子のも出すならPVとかつけて欲しい。やっぱり初回はCD+DVD付きでちょっと高め。通常はCDのみでボーナストラックって感じでお願いしまっす☆彡

 グチだか願望だか書きたいことが分からなくなってきたけど、去年光一さんが言っていた事とか今の状況とか考慮してもなんかやることソロデビューしかなくね??って思うのです・・・・
 まぁそんなことごちゃごちゃ脳内で考えながらも光一さんのペースに付いて行くだけです。という結論に収斂する獣王星前夜でした。
Posted at 22:29 | 獣王星 | COM(0) | TB(0) |
2006.04.11

オトナトコドモノハザマ

 やっとアニメディアとニュータイプを立ち読みすることが出来ました。しかし私のひいきのアニメージュは紐が縛ってあったので読めず・・・無駄に付録が多いんだよねぇ・・・あの雑誌は(笑)
 ニュータイプにはポスターっぽいのが入っていまして、それに描かれていたトールとラーイが肌が白くて青い大きなお目目がとっても可愛かったです。その裏ページには大人になったトールちゃんもいらっしゃいました。いやぁカッコイイわぁ~~漫画とか良く読むけど、こんなにビジュアルのいいキャラクターとかあまり見ないよ。しっかし2年間でどれだけ身長伸びたんですか??って感じですわぁ(笑)

 で、獣王星のキービジュアルが原作では描かれなかった子供と大人の間のトールだそうですね。年齢で言うと14才ってことになるんでしょうかね??確かに少年にしては体つきいいし、けど青年にしては目がおっきいし・・・と思っていたんですけど、逢坂さんがイメージしたハザマトールだったみたいなのでそーだったのかぁと納得でございます。

 樹さんのHPにもアフレコレポ第2弾がアップされていました。樹さん・・・はしゃぎすぎ!!(笑)ただ最後の1行は今までの掲示板の雰囲気とか考えて意図的に入れてくれましたでしょうか??・・・・・原作者の方がそう言って下さるならもうそれを信じますがな!!って別に元々そんな深く考えてないけど。こういう風な芸能界とちょっと疎遠な人から見た感じの文章は結構新鮮でした。
 色っぽい声だって言うのはWSで見た時にも感じました。15歳にしてはかなり大人びている・・・・って設定的には15歳だけど多分実際のトールの精神年齢は15歳じゃないですよ。あれだけ過酷な状況で暮らせばそんな今の15歳のような考え方じゃやってけないでしょ。そしてトールのDNAは現存の人類中で最も進化したものだし。
 ・・・とまぁ考えられる理由は色々あるので結論としてはトールは感情面においてはとても子供っぽいところもあるけれど生きることに関しては15歳以上の思考力がある。というのが考えられます。
 ってことはトールもある種光一さんと同様にギャップ萌えっすよね(笑)

 ところで昨日からどんなもんヤ!に光一さん復帰ですね~~森永CMも久しぶりに聞いたです(笑)光一さんが役にめっちゃなりきってるって思いましたけど。淡々としているようで抑揚がちゃんとあって・・・・すげぇ!さすが声優さんっっ!!!
 内容はカンパニーボウリング大会でした。スコア・・・どんまいってことで。いや、多分私も以前やったときのスコアそんなんじゃなかったかなぁ~~80くらいはいったかな(笑)
 で、堂本さんに笑いの神様が降りたそうで。なんかオチよりも「やっと座長ストライクとってくれたわぁ~~」って周りが思ってたとか光一さんが言った事に一種の感動を覚えました。
 やべぇぇ~~光一さんが自分を"座長"と自覚している~~~!!!!それをさりげなく口にしている~~~!!!!

 ちなみに今日はしのはらに光ちゃんが告白してフられたからラブラブが終わったとかいう噂があったとかいうのでした。光一さんは「しのはらには申し訳ないけど全くそういう感情無いわ。」だそうです・・・・あぁ良かった(笑)

 そうそう、9日には演舞城にお出ましになられた王子ですけど、ホントに日焼けされてたそうですねぇ。PVで茶輪のサードのコスプレでもしたんかなぁ・・・・いや、トールもそんな感じになるし、それ用かな(笑)

 明日はぴあ~~楽しみだぁ(^^♪
Posted at 22:10 | 獣王星 | COM(4) | TB(0) |
2006.04.09

命の吹き込み方。

 獣王星のアフレコに樹さんもいらしてたみたいで、その時のお話がご自身のHPにアップされていました。
 多分光一さんよりも年上であろう監督さんが無表情(というよりはキャラクターを真剣に考えられていたんだよきっと)な光一さんに理解してもらおうと一生懸命シチュエーションを説明していたのでしょうねぇ。
 そして「丁寧な説明ありがとうございます。」と自分の質問の前に一言お礼を入れるんだぁ~~光一さんは。その言葉にほっと胸をなでおろす監督さんのご様子が目に浮かびます(笑)

 自分とトールの年齢差をどう埋めたら良いのか?声の出し方はどうしたらいいのか?きっと脳内で何通りもの声をシミュレーションしてどれが合うのか?というのを監督さんと話されたのかなぁ・・・・是非他のレパートリーも聞いてみたい♪♪
 アニメという今まで出会ったことの無いジャンルの方々との交流も、きっと光一さんの財産の一つになるんだろうなぁと思うとこちらが勝手にドキドキしちゃいます。この経験は次は一体何に生かされるんだろう??>>気が早いって(笑)
 
 ところで獣王星完全版の第2巻も買いましたが、前書きも後書きもなかったよぉ・・・・それを楽しみにしていたのにorz

 昨日は黒づくめのカッコで堂本さんが明治座に現れたそうです。去年も今年も見に行くとは、『あずみ』みたいなお話好きなのかな?・・・って好きそうだよね、ストーリーも演出も。
 『あずみ』の殺陣と『SHOCK』の殺陣は見せ方が違うから簡単に比較はできないと思うけど、ある特定の人物だけをカッコよく見せるなら『あずみ』の殺陣でしょうねぇ。とーま君の刀クルクルはカッコよかった。まぁ多分彼ら並みに剣の達人になれば刀をステッキのように自由自在に操れるようになるに違いない。
Posted at 09:25 | 獣王星 | COM(0) | TB(0) |
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